2011,9,15,第67回温知会書道展作品締切り
2011,9,15,
第67回 温知会書道展 作品締切り日
会場: 上野の森美術館
会期: 12月7日(水)~11日(日)
今回展は昨年に引き続き東京都美術館が改修工事の為
会場壁面の都合で一般公募作品はございません。
授賞式
日時:12月10日(土) に予定されてます。
2011年9月15日
2011,9,15,
2011年9月15日

2009,12,6.(日)
第66回温知会書道展
東京都美術館
3棟 1F 2F 地下展示室(学生)
中2階の控室当番をする。
左の入り口は、学生展会場。
今日は、日曜日の為か入場者数が1,000人越した。
昨日の、授賞式の入場者は、1,400人超。
12月7日までであるが、なかなか盛況であった。

2009年12月6日
2009,12,5.(土)
第66回 温知会書道展 授賞式が、東京上野の東京都美術館 講堂で行われた。
受賞された方々は、みな 嬉しそうで晴れやかな御顔をされていた。
私は、生徒さん、親戚の方と9:00に会場に入り、
1F, 2F , LF を見て、レストランで昼食を頂いて、授賞式に出て、
帰りに、レストランで受賞した2人を囲み、乾杯をして帰路に着いた。
朝、抜けるような晴れ間でしたが、昼過ぎに雨が降り出しました。

2009年12月5日


2009,11,30.(月)東京都美術館にて、第66回温知会書道展の展示をした。
一般部は、3棟1F (役員 教育部審査員)
2F (同人 公募)
学生展は、地下Bギャラリー
左の看板は、会場入り口の看板
右の写真は、帰り道、上野公園の銀杏。
2009年11月30日
第66回 温知会書道展 案内の はがきが 届いた。
来年2010年と、その翌年2011年は、東京都美術館が改装工事に入る為、使用できないので、今年の東京都美術館での展示は、意義深いものがある。
2009年10月24日
2009,10,8 (水)
前日、夜、大雨が降ったのは知っていた。 インターネットで 予報を見た。
朝、起きたら、小雨になって、そして、晴れて来た。
テレビをつけてなかったので、思い込みで、台風が温帯低気圧となって、直撃を逸れたと思った。
駅に向かう途中、小雨が降り、折りたたみの傘が壊れるほどの風が吹いた。
予定よりも早く着き、何の事なく、TXに乗ろうとしたが、快速がとても混んでいたので、次の区間快速で座って行く事にした。
途中、K先生からメールが入った。 「電車が止まりました。髙橋先生より30分早い集合の為、遅れてしまいそうなので、その旨お伝えください」。 この時点では、私は全く状況把握していなかった。
秋葉原に着いたら、皆何やら白い切符の様な物を掴んで降りていた。この時点でも状況把握なしは同じ。
JRの改札を入る時、スイカが作動しないという異変を感じたが、そして、赤い丸い輪っかに紐を付けた様な案内が改札の上の方に見えた様な感じがしたが・・ 止まっているエスカレーターを歩いて上ったのだが。
ホームに着いた途端、一瞬にしてパニック状態。人があふれていた。
アナウンスは「台風の為、JR全線、ストップしており、昼過ぎ頃まで、回復の見込みはたっておりません。ご迷惑をおかけいたしますが、地下鉄等をご利用ください。」
S先生、K先生、I先生、先生の奥様などと、メールや電話で連絡を取ったが、路線を変える発想には至らなかった。 1時間位したら少し空いてきたし、疲れたので、動いてない電車で座った。
アナウンスで「2時間30分ぶりに 山手線だけ運行を始めました。」 やっと動き出したのに、私の乗っていた外回りだけは東京駅でストップ。(池袋駅と大塚駅の間の線路に物があり、片づけ作業をしているという。)
当初、私より遅いはずのK先生も会場に着いたという連絡が入り、温知会展審査は昼頃から開始するという連絡が入り、とにかく焦った。
携帯で連絡の案内を探ったが、どこの路線が動くのか把握できなかったので、K先生などに教えてもらい、会場に向かう事にした。
東京→(丸の内線)→銀座→(銀座線)→新橋→(都営浅草線)→中延→(大井町線)→大井町
家を出てから、会場に着くまで 何と5時間も掛かっていた。
関西方面の先生方は、前泊していた。
着いたら、既に、前半の審査が済んでいて、後半中場からの審査をした。
それから、事務仕事をした。
私の生徒さんは、公募第三部・漢字・(特選) 仮名・(特選)を頂いた。
家に帰ってきたら、テレビで(竜ヶ崎に竜巻)ニュースを報道していた。
世の中、何が起こるか分からない、お疲れの一日でした。
2009年10月9日
2009,9,15.(火)
書道研究温知会、本部にて、温知会書道展の搬入事務の仕事をしてきた。
10:00から15:30まで、10人で仕事をした。
各支部から送られてきた作品を、部門別に分けたり、番号を振ったり、審査する時の下準備などをした。
仕事の合間に作品が見えるのだが、なかなか素晴らしい力作だと思った。
集中して仕事をして少し疲れたので、帰り4人でお茶してきた。
2009年9月15日