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2021.7.8. 第55回高野山競書大会の事 

2021.7.8. 第55回高野山競書大会の事

昨年2,020年は、緊急事態宣言後 残念ながら
「第72回 毎日書道展」 及び 「第55回 記念高野山競書大会」は、
今年へと延期になりました。
今年も、まだ緊急事態宣言が出ていますが、
今年は、開催する事になりました。

 

2021.7.8. 第55回高野山競書大会

第55回 高野山競書大会優秀作品展示会

会場   総本山金剛峯寺 別殿
展示会  8月1日(木)~15日(木)
9:00~17:00
*審査委員長賞  壁掛け展示で繰りこみ形式はなし となります。
*弘法大師賞以上の方のみ、総本山金剛峯寺での授賞式に出席。
と、なりました様です。

 

     関東地区優秀作品展示会
会場   高野山東京別院 本堂外陣

展示会  8月27日(金)~29日(日)
9:00~17:00
*東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県の
審査委員長賞以上の作品の予定でしたが、突然のキャンセルで展示会は無くなりました。
*繰り込み展示は無し

当守西支部の高野山東京別院 本堂外陣 での展示者
「金剛峯寺賞」今澤香仁
「総長賞」小菅桃里・竹原香月
「審査委員長賞」石井久子の予定でした。
おめでとうございます。
急にネットでの発信で、8月21日頃、突然、キャンセルになりました。

今年は、コロナ禍の中、東京での展示作品を見られなくて、本当に残念に思いました。

第72回 毎日書道展 あす国立新美術館で開幕 

第72回 毎日書道展 あす国立新美術館で開幕

「現代を記す墨の技 未来へつなぐ底力」

2,021.7.8.(木)から
東京都美術館も展示
実行委員長からは「書を愛する人にエール」が寄せられました。
審査部長からは「コロナ禍に臆せず力作集まる」が寄せられました。
「毎日新聞2021.7.7.号」に掲載されました。

このところ、コロナ禍・東京オリンピック・土石流災害・ETC.
命に係わる記事が続いていたので、やっと書道展の記事が出たという感じでしょうか。
毎日書道展 昨年は開催できませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

毎日書道展の搬入から鑑別まで一部分ですが、
「毎日新聞社のポータルサイト(書のひろば)」内に
「第72回毎日書道展の舞台裏」
として、動画配信されました。

温知会の受賞者
「毎日賞」受賞者
  池﨑景春先生、菅秋琴先生、蓼沼慶舟先生、湯浅旭葉先生
「次年度2,022年度より毎日書道展会員推挙」
  工藤香苑先生、蓼沼慶舟先生、東山象雪先生

7月18日(日)ザ・プリンスタワー東京での
「毎日書道展の表彰式」出席者限定での模様は、
ネット配信されました。
「書道研究 温知会」から、2名の先生のお顔がお見受け出来ました?

コロナ禍(デルタ株etc)が、猛威を振るい7,8,9月と大変な事になっておりますが、昨年の今頃よりも緊張感が足りないと感じる日本です。
今日、パラリンピックが閉会式を迎えました。

髙橋香石ご紹介 

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香石・スコットランド個展時

ご挨拶

「書は人生を語り」 そして 「感動を与えられる書」 を 目標にしています。

人間は、象形文字(物の形の文字)から始まり、後世に遺産を引き継ぎ残してまいりました。

日本では、中国で発明された漢字から、さらに仮名文字を進化させてまいりました。

日本では、大事な公文書は、必ず墨で筆文字で残しております

この大切な文字を書く「書道家」として、生きていく事に生きがいを感じ生涯の仕事としています。

高橋 香石 書 歴

「書道研究 温知会 師範 守谷支部長」の父より、
6才から書を学ぶ
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1978年 高橋香石の雅号を称す

1985年 書道研究 温知会 守西支部長となる

1988年 書道研究 温知会 会長 神郡愛竹師の門下生となる

1989年 書道研究 温知会 師範合格。師範課クラス

1989年 温知会書道展 45回展 秀作賞受賞

1990年 書道研究 温知会 研究科合格・教育部審査員

1991年 財団法人 毎日書道会 毎日書道展 初入選

1992年 国、同和対策事業 東板戸井集会所 書道の会講師7年間勤める

1993年 守谷町郷土作家に認定され 毎年出展する

1993年 書道研究 温知会 専門科合格。教育部審査員

1994年 書道研究 温知会 参与就任 。第三部 漢字部審査員

1995年 温知会書道展 第52回展 第三部 漢字部審査員

1995年 書道研究 温知会 役員展出品 毎年出展する

1996年 毎日書道展 48回展 公募漢字二類 秀作賞受賞

1996年 茨城県女性海外派遣事業ウィメンズミッション ’96に参加、オランダで書のデモンストレーションをする[研修地*オランダ・ノルウェー・フランス](9月25日~10月6日)

1997年 長崎のグラバー邸を見学(5月)。スコットランドにグラバーハウス建(8月)

1998年 毎日書道 海外企画展 フランス、パリ展 同行(温知会カメラマン)(5月)

1998年 毎日書道 海外企画展 スウェーデン、ストックホルム展 同行 (温知会カメラマン)(8月)

1998年 温知会書道展 第55回展 第三部 漢字部審査員

2000年 毎日書道 海外企画展 ドイツ、ベルリン展 同行(温知会カメラマン)

2002年 財団法人 毎日書道会 会友認定

2002年 温知会書道展 第59回展 第三部 漢字部審査委員長

2002年 スコットランドのグラバーハウスで書の初個展

2002年 毎日書道 海外企画展 中国、北京展 同行(温知会カメラマン)

2004年 高野山競書大会にて金剛峯寺賞受賞 生徒さん2人と高野山での授賞式に参加(温知会カメラマン)

2004年 温知会書道展 第61回展 第三部 漢字部審査員

2005年 スコットランドのグラバーハウスで二回目の書の個展
この時、総領事に依頼され大きな日本国旗5枚に書を筆耕する
この頃から、中村俊輔がスコットランド・セリエAで大活躍した

2005年 毎日書道 海外企画展 ウクライナ、キエフ展 同行(温知会カメラマン)

2006年 温知会書道展 第63回展 第三部 漢字部審査員

2006〜2007年2月
(日本国総領事により、スコットランド32の市町村に香石の作品を贈呈展示)

2006年 3月スコットランド・スターリン市・スミスミュージアム個展
4月、5月スコットランド・ヘレンズバラ市・ヒルハウス&桜祭り個展
8月スコットランド・グリーンノック市個展
9月スコットランド・グラスゴウ市・ミッチェルライブラリー個展

20072009年
スコットランド議会に於いて、グラバーハウスに1億円の運営予算が計上される

2007年 温知会書道展 第64回展 第三部 漢字部審査員

2008年
毎日書道 海外企画展 ブラジル・サンパウロ展 同行(温知会カメラマン)

2009年 温知会書道展 第66回展 第三部 漢字部審査員

2010年
クレストホテルにて「書の道30周年記念」パフォーマンスショー開催

2011年
千葉県立盲学 校創立100周年記念校歌筆耕

2013年9月8日(日)書道研究温知会 師神郡愛竹会長他界
    9月13日告別式 青山葬儀場

2013年

毎日書道 海外企画展 フランス・パリ展 同行(温知会カメラマン)

2014年第66回展毎日書道展 会友作品 漢字Ⅱ類 佳作賞受賞

2015年 温知会書道展 第71回展 第三部 漢字部審査委員長

2016年 第31回守谷市美術作家展で「書道パフォーマンス」
(2月28日は、268名の来場者)

2016年 守谷市文化会館 「書道講座」講師 これより毎年

2016年 第68回毎日書道展 「毎日賞」受賞 (漢字Ⅱ類)
(6月28日毎日新聞取材を受ける)
(7月17日(日)授賞式 ザ・プリンスパークタワー東京)

2017年 第32回守谷市美術作家展で、2回目の「書道パフォーマンス」

2017年 第52回高野山競書大会において、2回目の「金剛峯寺賞」受賞
8月4日(金)授賞式出席

2017年 第69回毎日書道展 「秀作賞」受賞(漢字Ⅱ類)

2018年4月1日 守谷市民交流館(モリヤガーレ)開会式
2018年4月1日~27日守谷市民交流館オープン記念展
「第33回守谷市美術作家展」

2018年 第1回 香石会書作展開催「2018.09.22~09.30」
守谷市民交流館(モリヤガーレ)

2,019年 第71回毎日書道展にて「漢字Ⅱ類 佳作賞 受賞」(会員合格点数取得)により、次年度 2020年「(財)毎日書道会 会員」に昇格
会友公募 「大字書入選」(2009)(2015)(2019)
「近代詩文書入選」(2012)(2017)(2018)
2021年「書道研究 温知会 地区理事」に昇格

 

 

 

2008年12月 ホームページ立ち上げ。WEBでの活動報告開始。
Yahoo!検索 – 香石||Google 検索 - 香石

(さらに…)

2019.1.4.(金)新春書道展 見学 

2019.1.3.(木)新春書道展 見学
日本橋高島屋・和光・セントラルミュージアム銀座・
(おまけ) ミキモト

第63回現代書道二十人展 (日本橋高島屋)

10:30の開場に長蛇の列(幸い比較的前列前から2番め)で並びました。
一人4点程の作品があり、幅の広い奥行きの広い作品に魅了されました。
素晴らしい線に魅了され、図録を購入しました。
その時、レジの方が「6階に小作品が展示され、時間別に
(ギャラリートーク)が、ございますよ」と、案内されました。

ある先生のトークから
「いつもの日展作品は大字の二文字を中心に制作しました。
今回は密度の濃い多字数で挑戦しました。一本一本の線にハリを持たせて
強く明るくを目標としました。
(制作について)
①撰文{感動した詩文}②書風・書体の決定
③創作ノートの準備 ④用具用材の決定
⑤草稿作り・・配字、構成 ⑥着眼、工夫
⑦発想の転換 ⑧墨継ぎ、位置をたまたま換えてみる
◎蘇東坡という作家が(線の良い人は人間性も良し)という
言葉を残しています」と締めくくりました。

現代の書 新春展 (和光ホール24人展)

和光ホールは10:30 OPENのため
適度な混み具合で見ました。
やはり、「線が命」そのものだと思いました。
「今いきづく墨の華」という副題がついていましたが、
作家の作品に対する考え方や、どのようなところに
注意をして書いたとか、コメントが有りましたので
頷きながら拝見しました。
ある作家のコメントに
「皇后様からお尋ねがございました。(春のなかで一番よいのはいつですか)(春は曙で、冬は早朝でございます。)」
なんて素敵なのでしょう!!
私も夫の関係で昨年11月7日叙勲皇居で天皇陛下にお目にかかりましたが、
感動しました。

現代の書 新春展 (セントラル会場 100人展)

セントラルミュージアム銀座の入り口に
生けてあった草月流のお花と
和光ホール24人展(毎日書道会)の
先生の額作品が、とても素敵でした。
「好きなもの お酒 墨磨り 花美人
チャラン・ポランできる倖せ」
って、書いてありました。
私も、この様な書を書いて行きたいと思っています。
私の所属する会「書道研究 温知会 会長 神郡弘道先生」の
かな作品も掛けてありましたし、
干支文字「イノシシ」も掛けてありました。
 
今年も、「書」に戯れて
作品作りを楽しめる年にしたいと思いました。
 
おまけですが、「MIKIMOTO」に用事があって行きました。
上の階で「THE  STORY  OF  JAPANESE  TEXTILES」
[日本の美しい布]を展示してます。
西陣織の老舗「細尾」12代目の細尾真孝氏による。
全国各地の染色の中から「京友禅」「越後上布」「大島紬」「紅花染」
など、古くから伝わる日本の美しい布の文化をものづくりの原点に
焦点を当てて十数展展示されてました。
そして、幾重の工程を経て一枚の布に織り上げるまで、
熟練の職人たちの手によって命が吹き込まれた糸の
物語を臨場感あふれる演出で見られました。
 
今日は、豊かな気持ちで一杯になりました。

 

2018.8.5.第70回毎日書道展最終日 

2018.8.4.(土)
毎日書道展に行きました。
今年は、40℃超える猛暑で特に暑い夏に感じました。
この暑い最中、私の友人方も国立新美術館と東京都美術館にお運び頂きました。
本物の作品を直に観ていただける事は「この上ない喜び」でございます。
少しでも「心に響くものをお届けできましたでしょうか?」
こんな風にして、自分の人間力を高めるために、日々研鑽を積んでおります。
ご高覧ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会友公募 近代詩文書

会友 漢字Ⅱ類

   

 

 

2017.6.2.「第69回毎日書道展」予定情報 

2017.6.2.
「第69回毎日書道展」予定情報

5月26~28日(金~日)  鑑別(=入選審査、国立新美術館)
6月20日(火)      刻字を除く全部門(U23含む)入落通知発送
6月30~7月2日(金~日) 入賞審査(国立新美術館)
7月5日(水)      会員賞選考会(10時~国立新美術館)
7月10日(月)      会員賞新聞発表予定
7月11日(火)以降    各賞、順次新聞発表
毎日書道会ホームページにて入賞・入選者名掲載予定

東京都美術館
7月19日(水)~25日(火)(25日は14:30閉館)
9:30~17:30(入場は閉館30分前)
毎日書道会理事・監事・東京出品の一般公募入選・U23入選
◎交通案内
JR上野公園口徒歩7分
京成電鉄上野駅、東京メトロ銀座線、日比谷線上野駅

●国立新美術館
7月12日(水)~8月6日(日)(毎週水曜日は13:00会場)

毎週火曜日は休館日
10:00~18:00(入場は閉館30分前)
毎日書道展役員・名誉会員・参与会員・審査会員
文部科学大臣賞・会員賞・第69回展運営委員・
会員賞選考委員・各展実行委員長・当番審査員
会期中の問い合わせは 03-6812-9921
◎交通案内
千代田線乃木坂駅6番出口直通
日比谷線六本木駅4a出口徒歩5分
大江戸線六本木駅7番出口徒歩4分

7月11日・12日(火・水)
前期展Ⅰ期  国立新美術館陳列
7月12日~17日(水・月。祝)
前期展Ⅰ期 国立新美術館(12日は13時開幕)
東京展会員、毎日賞、秀作賞、佳作賞、
U23毎日賞、U23親鋭賞、U23奨励賞
(漢字・大字書・篆刻・刻字)
各展会員、東京展会友[あ~さ行]

7月14日(金)13:00~
会員賞受賞作家揮毫会
漢字・大字書・篆刻・刻字
国立新美術館3階講堂 

7月16日(日)13:00~
毎日賞受賞作品解説
漢字・大字書・篆刻・刻字
国立新美術館の展示作品前で解説

7月23日(日)13:00~
表彰式・祝賀会
ザ・プリンス パークタワー東京(港区芝公園)

7月18日・19日(火・水)
前期展Ⅱ期  国立新美術館陳列
7月19日~24日(水・月)
前期展Ⅱ期 国立新美術館(19日は13時開幕)
東京展会員、毎日賞、秀作賞、佳作賞、
U23毎日賞、U23親鋭賞、U23奨励賞
(漢字・大字書・篆刻・刻字)
各展会員、東京展会友[た~わ行]

7月25日・26日(火・水)
後期展Ⅰ期  国立新美術館陳列
7月26日~31日(水~月)
後期展Ⅰ期 国立新美術館(26日は13時開幕)
東京展会員、毎日賞、秀作賞、佳作賞、
U23毎日賞、U23親鋭賞、U23奨励賞
(かな・近代詩文書・前衛書)
各展会員、東京展会友[あ~さ行]

7月28日(金)13:00~
会員賞受賞作家揮毫会
かな・近代詩文書・前衛書
国立新美術館3階講堂 

7月30日(日)13:00~
毎日賞受賞作品解説
かな・近代詩文書・前衛書
国立新美術館の展示作品前で解説

8月1日・2日(火・水)
後期展Ⅱ期  国立新美術館陳列
8月2日~6日(水~日)
後期展Ⅱ期  国立新美術館(2日は13時開幕)
東京展会員、毎日賞、秀作賞、佳作賞、
U23毎日賞、U23親鋭賞、U23奨励賞
(かな・近代詩文書・前衛書)
各展会員、東京展会友[た~わ行]

2017.1.1.Facebookに「守谷シティプロモーション」からの記事掲載 

2016年12月28日17:21

守谷シティプロモーション様からの記事がFacebookに投稿されました。

第68回毎日書道展(主催・毎日新聞社、毎日書道会主催)で、守谷市在住の 高橋香石(たかはし こうせき)さん が栄誉ある毎日賞に入賞しました!

毎日書道展は本年68回目を迎える書道展で、公募、会友、役員あわせて33,000点を上まわる出品があり、内容、規模とも、日本最大級の書道展です。
本年度も、33,484点の中からたった200点の、約167倍の倍率という難関を突破しての受賞になります。
今回書かれた作品は『鶴舞春池月 鶯鳴碧樹風』という自然の美しさを詠んだ五言二句の漢詩。
高橋さんは過去にもスコットランドで個展を開催するなど、その活躍の場を海外にも広げていらっしゃいます。

この度は、毎日賞というすばらしい賞の受賞おめでとうございます!今後のご活躍にも期待しております!

また、高橋さんは平成29年2月25日(土)から3月5日(日)までの9日間にわたり開催される守谷市美術作家展において、2月26日(日)午後2時から書道パフォーマンスのイベントで展示に花を添えてくださる予定です。
ぜひご来場ください!

2016年7月.第68回毎日書道展「毎日賞作品」

2016年7月.第68回毎日書道展「毎日賞作品」

毎日新聞社の記者の取材を受けて

2002年にScotlandでの「書の個展第1回目」

コメント3件
コメント
高橋 香石
高橋 香石 新年明けましておめでとうございます。
守谷市シティプロモーション様には、このような記事を掲載していただきまして、ありがとうございます。
編集が素敵でとても感動しました。もっと見る

 

橋本喜美子
橋本喜美子 おめでとうございます!こいつは春から縁起が良いわい😍ますますのご活躍を!

 

返信1件
高橋 香石
高橋 香石 たくさんの皆様に「いいね!」を押していただきまして、新年早々勇気をいただきましたこと、感謝申し上げます。

 

高橋 香石
この他、私がシェアさせて頂いたものにも沢山の方々の「いいね!」や「コメント」や「シェア」を、頂戴致しました。 皆様、ありがとうございました。
2017年の今年の目標は、「毎日賞」「神郡晩秋賞」の受賞です。
最初の「第32回守谷市美術作家展、その中の(2月26日、日曜日、14:00~15:00の書道パフォーマンス)」から、活動していきたいと思います。
今年もよろしくお願い致します。
                        髙橋香石です。
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