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2022.5.19.(木)第73回(令和4年)毎日書道展 予定情報 

2022.5.19.(木)第73回(令和4年)毎日書道展 予定情報
  

国立新美術館  

東京都美術館

第73回毎日書道展 ポスター

 

第73回毎日書道展 日程表

5月27~29日(金~日)鑑別
5月29日~31日(日~火)  作品入落分け、入選証印刷、
入選通知封入および落選作品封入準備
5月31日(火)入選作品(U23含む)表具店渡し
6月21日(火)刻字を除く全部門(U23含む)入落通知発送
                          *落選作品返送
6月下旬   会友出品者新聞発表

6月25~27日(金~日)  入賞審査   
(U23含む、篆刻・刻字は公募鑑別から)*入賞通知発送
7月11日(月)会員賞新聞発表(予定)
7月12日(火)朝刊特集紙面で各賞新聞発表(予定)
毎日書道会ホームページに入賞・入選者名掲
載(予定)                  この日より入選者名を新聞地域面で発表(予定)

 

●東 京 展

〇国立新美術館
 *毎週火曜休館日、水曜日は午後1時開場
前期展1期=7月13日(水)~7月18日(月)
前期展Ⅱ期=7月20日(水)~7月25日(月)
後期展1期=7月27日(水)~8月1日(月)
後期展Ⅱ期=8月3日(水)~8月7日(日)
名誉会員、参与会員、審査会員、72回展審査員、文部科学大臣賞、会員賞
7月13日(水)~8月7日(日)
東京展出品の会員と毎日賞、秀作賞、佳作賞、U23毎日賞、新鋭賞、奨励賞
前期展1・Ⅱ期=漢字、大字書、篆刻、刻字部門
後期展1・Ⅱ期=かな、近代詩文書、前衛書部門
●各展の会員、東京展出品の会友作品*姓号の50音順
前期展1期=漢字、大字書、篆刻、刻字部門(あ~さ行*)
前期展Ⅱ期=漢字、大字書、篆刻、刻字部門(た~わ行*)
後期展1期=かな、近代詩文書、前衛書部門(あ~さ行*)
後期展Ⅱ期=かな、近代詩文書、前衛書部門(た~わ行*)
◎交通案内
千代田線乃木坂駅6番出口直通、
日比谷線六本木駅4a出口徒歩5分
大江戸線六本木駅7番出口徒歩4分

〇東京都美術館=7月18日(月・祝)~7月24日(日)
    (18日は正午開幕)*7月19日(火)は休館日
毎日書道会理事・監事、東京展出品の一般公募入選、
U23入選作品

  ◎交通案内
JR上野公園口徒歩7分
   京成電鉄上野駅、東京メトロ銀座線、日比谷線上野駅7番出口徒歩10分

〇表彰式
 7月24日(日)(13:00 ザ・プリンスタワー東京、
終了後祝賀会)

第73回毎日書道展国立美術館で開幕・新聞記事

第73回毎日書道展表彰式と文部科学大臣賞

 

私の支部で、(書の登竜門と言われる)毎日書道展で一般公募に7人の方が挑戦しました。
この7人全員入選を果たしました。
ご本人も私も、とても嬉しい事でした。

 

それと、東京都美術館の1室には、
「書の甲子園」
「第30回国際高校生選抜書展 2022.2.8.(火)~2.13.(日)」
(文部科学大臣賞)(外務大臣賞)(大阪府知事賞)(30回記念大賞)(大賞)(準大賞)(優秀賞)等の大作が展示されていて、圧巻でした。
こうした若い学生の方々の力強い作品を拝見すると、日本の書道も素晴らしく発展するだろうなと期待が持てました。

 

是非、ご覧いただけますと幸いでございます。

 

2022.3.7.~4.9.毎日書道展新会員展186人 

4月から毎日書道展の会員に昇格する作家の作品を紹介する
「2022年毎日書道展新会員作家展」を3月7日から毎日新聞社1階、アートサロン毎日で開催されます。
雅冬炎さんは=イッコウさんです。

2,021.10.16.(土)書道 無形文化財に (毎日新聞) 

2,021.10.16.(土)
書道 無形文化財に
新制度で初  文化審が答申「伝統的酒造り」も

 

2021.10.16.(土)毎日新聞   (26頁より)

文化審議会は15日、「書道」と「伝統的酒造り」を
登録無形文化財にするよう末松信介文部科学相に
答申した。6月施行の改正文化財保護法で無形文化財にも、
既存の指定制度より基準が穏やかな登録制度が設けられ、
初の登録となる。

技術継承に取り組む保存団体には、それぞれ「日本書道文化協会」(東京都港区)と「日本の伝統的なこうじ菌を使った酒造り技術の保存会」(同)を認定する。いずれも国連教育科学文化機関(ユネスコ)無形文化遺産登録を目指している。

書道は漢字の伝来やかなの発展とともに、伝統的な書法が確立した。鑑賞対象であるとともに、文字を学ぶ手本として庶民の生活にも浸透し、芸術性だけでなく生活文化の歴史の上でも価値が高いと評価された。
伝統的酒造りは、日本酒や焼酎、泡盛、みりんなどに使われるこうじ造りや発酵が主な技術。伝統的に培われてきた手作業が対象で、古くから日本に根差した食文化として重宝された。
近く答申通り告示され、登録されると技術継承などの活動に国の財政支援を受けられる。改正法では無形民俗文化財も登録制度の対象となり、高知県の「土佐節の製造技術」など2件が9月に登録された。

魅力再確認の機会に
(解説)
書道が無形文化財に登録されることは、筆が実用の文房具として生活に根付いていた時代が過ぎ去り、書道人口が減少していると指摘される状況の中で、書道の普及に取り組んでいる人々にとっては朗報だろう。日本の書家たちも、書道の普及に役立てようと、国連教育科学文化機構(ユネスコ)の無形文化遺産登録を目指し、2,015年に日本書道ユネスコ登録推進協議会を発足させ、21年8月には日本書道文化協会を設立するなど働き掛けを加速させてきた。
しかし、新型コロナウイルス禍で、書の展覧会の開催が困難となり、文房四宝(筆・墨・硯<すずり>・紙)の製造者や、対面での指導を主としてきた書を教える人たちの苦境が続いている。昨年、開催を見送った毎日書道展などの書展は今年から開催されたが、支援の輪はぜひ広がっていってほしい。
日本の現代書は独自の表現を生み出し、世界でもその多彩さが注目されている。今回の登録を機に、日本の生活文化の粋として脈々と伝えられてきた書の魅力が再確認され、新たな花を咲かせることを期待したい。{桐山正寿}

第72回 毎日書道展 あす国立新美術館で開幕 

第72回 毎日書道展 あす国立新美術館で開幕

「現代を記す墨の技 未来へつなぐ底力」

2,021.7.8.(木)から
東京都美術館も展示
実行委員長からは「書を愛する人にエール」が寄せられました。
審査部長からは「コロナ禍に臆せず力作集まる」が寄せられました。
「毎日新聞2021.7.7.号」に掲載されました。

このところ、コロナ禍・東京オリンピック・土石流災害・ETC.
命に係わる記事が続いていたので、やっと書道展の記事が出たという感じでしょうか。
毎日書道展 昨年は開催できませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

毎日書道展の搬入から鑑別まで一部分ですが、
「毎日新聞社のポータルサイト(書のひろば)」内に
「第72回毎日書道展の舞台裏」
として、動画配信されました。

温知会の受賞者
「毎日賞」受賞者
  池﨑景春先生、菅秋琴先生、蓼沼慶舟先生、湯浅旭葉先生
「次年度2,022年度より毎日書道展会員推挙」
  工藤香苑先生、蓼沼慶舟先生、東山象雪先生

7月18日(日)ザ・プリンスタワー東京での
「毎日書道展の表彰式」出席者限定での模様は、
ネット配信されました。
「書道研究 温知会」から、2名の先生のお顔がお見受け出来ました?

コロナ禍(デルタ株etc)が、猛威を振るい7,8,9月と大変な事になっておりますが、昨年の今頃よりも緊張感が足りないと感じる日本です。
今日、パラリンピックが閉会式を迎えました。

2,020.6.27~8.3.迄毎日書道紙上展 代替展 

2,020.6.27.~8.3.迄
毎日書道紙上展 代替展 力作熱く34点
書家から届く書のエール

書の時間

毎日書道紙上展 
代替展 力強く34点
書家から届く書のエール「書の時間」
書の時間

2,021年の「毎日書道展順延」に向けての意気込み 

2,021年の「毎日書道展順延」に向けての意気込み

「書道を止めないでください」

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書道を止めないでください  毎日書道展 一年順延

第72回毎日書道展は、㋆8日の東京・六本木の国立新美術館での東京展を皮切りに全国10都市で開催される予定だったが、深刻化するコロナ禍の影響を受け、1年延期が決定した。

実行委員長など主要役員はじめ各地域展実行委員長からは、周到な準備を整え取り組んできただけに無念さが強く伝わってくる。異常事態の中、前向きにとらえ気分一新、2,021年開催を迎えることになった意気込みを話していただいた。(文中より)

2020.7.22.(水)第51回現代女流書100人展 

第51回現代女流書100人展が開催されます。

2,020.7.22.(水)~8.02(日)

港区六本木の「国立新美術館」で、開催されます。

書道研究 温知会 より、宮島小竹先生、折立桂園先生が出品されます。

第51回現代女流書100人展

 

 

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