2011,4,15.毎日書道展作品締め切り
2011,4,15.(金)
私の所属する会では、
第63回 毎日書道展の作品が締め切りとなりました。
生徒さんの作品をまとめました。
髙橋は、会友の為 6部門に参加してみました。
2011年4月20日
2011,4,15.(金)
私の所属する会では、
第63回 毎日書道展の作品が締め切りとなりました。
生徒さんの作品をまとめました。
髙橋は、会友の為 6部門に参加してみました。
2011年4月20日
2011,4,14.(木)
第63回 毎日書道展 合同会議が開催された。
髙橋も総務部委員として、参加した。
今年は、東日本大震災等によって毎日書道会員で被災された方々も
たくさんいらっしゃる為、毎日書道会全体で義援金を募り、
直接お渡しするという事になりました。
毎日書道展に参加できる方も限られてはきますが、
日本の伝統文化の一つである書道で元気に
「第63回 毎日書道展」を、開催する事になりました。
髙橋は、5月後半の入落の事務仕事をします。
2011年4月19日
漢字は「室」の字が大きくなり、他の字が窮屈になってしまいました。
2011年4月17日
2009,9,12.(土)
神郡先生に、温知会書道展の作品を見て頂いた。
「なかなか、良いね」と、一枚選んで下さった。
先週とは違い、書いた甲斐はあったようだ。
月選の作品と、臨書も見て頂いた。
「良寛の書は芸術作品で、良寛の様に書きたかったら、まず、人間性の修業をしてからだね。ピカソの様に、基本が素晴らしい」 とか、
「書を学びに来たかたに、自分は字が下手だとは思わないように話し、個性を伸ばすように指導するね」とか、お話されていた。
温知会書道展の作品を、守西支部の生徒さんの作品と一緒に、提出した。
少しばかり、嬉しかったので、品川駅前のお店で、スコットランドの12年もののモルツウィスキーをご褒美に買った。
2009年9月12日
2009,9,11.(金)
明日提出する、温知会書道展の作品を書き上げた。
とにかく書いた。
頭を使って構成を練り上げたと思っている。
何か感覚を得た。
後は、結果を待つのみ。
生徒さんの出品表をまとめた。
みなさん、満足した様子。
2009年9月11日
2009,9,5.(土)
書道研究、温知会、本部のお稽古にて、会長先生の指導を受ける。
最初、温知会展の 2尺×8尺の作品の添削を、何人も見ている前で、受けた。
(髙橋レベルで作品に取り組む時は、まず頭の中で充分構想を練って、それから書きこむ。
構想が練り足りてない。 未だ1週間ある。)
半紙に、構想の一つの案を書いて下さった。
髙橋「練り直してきます」 と言い、練り直さねばならない。
それから、月選の添削、臨書の添削を受けた。
今日は、先生の所に伺うのにも暑くて汗をかいたのに、添削を受けてなお一層汗をかいた。
この1週間が、真剣勝負である。
目指すは、「神郡晩秋記念賞」!! なかなか手に入らない。
2009年9月6日
2009,9,3.(木)
温知会書道展の作品を製作中。
四苦八苦とは云うが、むしろ楽しみながら 書いている。
いつも 書きこむうちに、 この次はこの次はと 、だんだんに 欲が出てしまうと言われてきた。
無欲の作品が良いと言われるが、多分、ホッと気が抜けた時の何枚かでしかないのだろう。
今日、書道教室の見学者がお見えになる予定。
2009年9月3日