2011,4,15.毎日書道展作品締め切り

2011,4,15.(金)

私の所属する会では、

第63回 毎日書道展の作品が締め切りとなりました。

生徒さんの作品をまとめました。

髙橋は、会友の為 6部門に参加してみました。

2011,4,14.毎日書道展の会議

2011,4,14.(木)

第63回 毎日書道展 合同会議が開催された。

髙橋も総務部委員として、参加した。

今年は、東日本大震災等によって毎日書道会員で被災された方々も
たくさんいらっしゃる為、毎日書道会全体で義援金を募り、
直接お渡しするという事になりました。

毎日書道展に参加できる方も限られてはきますが、
日本の伝統文化の一つである書道で元気に
「第63回 毎日書道展」を、開催する事になりました。

髙橋は、5月後半の入落の事務仕事をします。

書道教室の北村です

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漢字は「室」の字が大きくなり、他の字が窮屈になってしまいました。
カナは1行目と2行目の位置が開きすぎた感じがしました。一文字ずつは何度も書いているので、書きやすく感じました。
ご指導よろしくお願い致しますm(__)m      北村明俊

香石より:

漢字; 「室」と「閑」の文字間が狭い為、「茶」の文字が縦に伸びすぎてしまっています。
     波法はもう少し我慢をして引き、筆の最後を綺麗にまとめて下さい。

仮名; 2行目の最後「八」をもう少し右に書き、「あすの」を二行目に添わせるように
     もう少し下に書くとすっきり収まると思います。  

2009,9,12.温知会書道展の作品

2009,9,12.(土)

神郡先生に、温知会書道展の作品を見て頂いた。

「なかなか、良いね」と、一枚選んで下さった。

先週とは違い、書いた甲斐はあったようだ。

月選の作品と、臨書も見て頂いた。

「良寛の書は芸術作品で、良寛の様に書きたかったら、まず、人間性の修業をしてからだね。ピカソの様に、基本が素晴らしい」  とか、

「書を学びに来たかたに、自分は字が下手だとは思わないように話し、個性を伸ばすように指導するね」とか、お話されていた。

温知会書道展の作品を、守西支部の生徒さんの作品と一緒に、提出した。

少しばかり、嬉しかったので、品川駅前のお店で、スコットランドの12年もののモルツウィスキーをご褒美に買った。

2009,9,11.温知会書道展作品仕上げ

2009,9,11.(金)

明日提出する、温知会書道展の作品を書き上げた。

とにかく書いた。

頭を使って構成を練り上げたと思っている。

何か感覚を得た。

後は、結果を待つのみ。

 

生徒さんの出品表をまとめた。

みなさん、満足した様子。

2009,9,5.会長先生の指導を受ける。

2009,9,5.(土)

書道研究、温知会、本部のお稽古にて、会長先生の指導を受ける。

最初、温知会展の 2尺×8尺の作品の添削を、何人も見ている前で、受けた。

(髙橋レベルで作品に取り組む時は、まず頭の中で充分構想を練って、それから書きこむ。

構想が練り足りてない。 未だ1週間ある。)

半紙に、構想の一つの案を書いて下さった。

髙橋「練り直してきます」 と言い、練り直さねばならない。

それから、月選の添削、臨書の添削を受けた。

今日は、先生の所に伺うのにも暑くて汗をかいたのに、添削を受けてなお一層汗をかいた。

この1週間が、真剣勝負である。

目指すは、「神郡晩秋記念賞」!!  なかなか手に入らない。

2009,9,3.書の作品錬成中、見学者

2009,9,3.(木)

温知会書道展の作品を製作中。

四苦八苦とは云うが、むしろ楽しみながら 書いている。

いつも 書きこむうちに、 この次はこの次はと 、だんだんに 欲が出てしまうと言われてきた。

無欲の作品が良いと言われるが、多分、ホッと気が抜けた時の何枚かでしかないのだろう。

 

今日、書道教室の見学者がお見えになる予定。 

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