2009,12,19.(土)
市内の華道の先生が、来宅され、
華道御免除の看板一式の依頼を受ける。
総家の家元がご高齢、今まで書いていただいていた方もご高齢、
お花屋さんからの紹介により、?橋が依頼を受ける。
その先生が頂いた看板をご持参頂いたが、35年の重みというか風格は鼈甲色と言う表現がふさわしい。
2009,12,19.(土)
市内の華道の先生が、来宅され、
華道御免除の看板一式の依頼を受ける。
総家の家元がご高齢、今まで書いていただいていた方もご高齢、
お花屋さんからの紹介により、?橋が依頼を受ける。
その先生が頂いた看板をご持参頂いたが、35年の重みというか風格は鼈甲色と言う表現がふさわしい。
2011,7,23. 毎日書道展を観に行く。 13:00? 特別展示「宇野雪村の美」ギャラリィートーク (山本大廣先生)のトーク 宇野雪村は1912年(明治45年)に生まれた。 今回の展示で24歳と37歳の時の作品が原点と言える。 当時(前衛書)という概念はなく、書の新しい学び方とか 書の前衛とかいい、書の分野において線で発展すると考えられた。
2012・7・15 毎日書道展の事 公募点数 31,307点 総数 35,041点 東京展展示数 14,000点 1948年(昭和23年)に始まる。 今年で64回展になります。 毎日賞解説 (13:00~15:30) 昨年までは、2部屋に展示されていた毎日賞の前で解説された。 今年は、入口付近の通りの広い所で展示された毎日賞の前
2014.11.20. 「FAAVOつくば」にて「書の世界をカラーでご案内したい(彩り小冊子の作成)」の起案にご支援頂きました皆様に、 「FAAVOつくば」にて「書の世界をカラーでご案内したい(彩り小冊子の作成)」の起案にご支援頂きまして、誠にありがとうございました。 お陰様で、目標としました¥150,000を超え、150%¥225,000、32名の方のご支援
ごめんなさい、現在はコメントを受け付けておりません。