2009,12,27.(日)
お花の先生より依頼を受けた 華道の教授命名の看板を書き上げお届けした。
1・檜の板に墨で看板
2・華道教授御許し状文字
3・華道命名御許し状文字
とても喜んで頂いた。
翌日、先生は京都にお出向きになり、家元より焼印と家元印を頂にいらっしゃるらしい。
2009,12,27.(日)
お花の先生より依頼を受けた 華道の教授命名の看板を書き上げお届けした。
1・檜の板に墨で看板
2・華道教授御許し状文字
3・華道命名御許し状文字
とても喜んで頂いた。
翌日、先生は京都にお出向きになり、家元より焼印と家元印を頂にいらっしゃるらしい。
2011,7,23. 毎日書道展を観に行く。 13:00? 特別展示「宇野雪村の美」ギャラリィートーク (山本大廣先生)のトーク 宇野雪村は1912年(明治45年)に生まれた。 今回の展示で24歳と37歳の時の作品が原点と言える。 当時(前衛書)という概念はなく、書の新しい学び方とか 書の前衛とかいい、書の分野において線で発展すると考えられた。
2012・7・15 毎日書道展の事 公募点数 31,307点 総数 35,041点 東京展展示数 14,000点 1948年(昭和23年)に始まる。 今年で64回展になります。 毎日賞解説 (13:00~15:30) 昨年までは、2部屋に展示されていた毎日賞の前で解説された。 今年は、入口付近の通りの広い所で展示された毎日賞の前
漢字はどの文字もコジンマリとなりました。「閑」の門構えの6画目の縦線は曲がり「味」は窮屈な文字になりました。 カナは墨付けが上手くいきませんでした。 ご指導よろしくお願い致します 北村明俊 香石より: 漢字; 字間の収まりが良いです。 そうですね、門構えの右の縦線は曲がってしまいましたね。 「清」の「氵」の3画目はもう少し下から跳ね上げた方
ごめんなさい、現在はコメントを受け付けておりません。