срочный займ на карту с плохой кредитной историей

2009,7,19.毎日書道展・毎日賞解説、後半(その2) 

2009,7,13.(月)13:00?15:40 入賞作品集を買い求めた。

毎日賞解説(近代詩文書・かな?類・かな?類・大字書)

3・「かな?類、櫻井凌花先生」

  150分の1の毎日賞。公募の顔である。

  17+17=34人の審査員で。

  行の取り方と余白の取り方。腕の動きが大きく気脈が広い。

  計算され尽した作品→漢字の線が上手くかなの線に溶け込む、自作の詩。

  書き出しの懐の広さ→作品の立体的、歯切れの良い線。

  慶徳紀子さんの息子さん現代的かな。

  厚みのある線、考え抜かれた作品。

  (安)穏やかな書き出し、夏ながらが大きく転回、きれいに納める。

  黒で書きながら余白を活かす。(白い紙に黒い墨で余白をつぶしていく)

4・「大字書、澤江抱石先生」

  18点の毎日賞(2文字3点)

  2文字ー1字がそれぞれ完成してる為、寄り添うという考え方。

  上を突き抜け、下をあける。線の深さ→古典の勉強。

  一気呵成に書いている。印の位置重要。(感)

  三角形の構成は危険な構成<逆三角形の構成に。(琴) 

  明るくて広がりのある作品。(廻)

  竹の節の様に、素材との出会い→のる。

  思いきりの良さ。爆発(地)。

  作った<生まれた。 主張→魅力、インパクト、スケールの醍醐味。

   

▼関連する人気記事

(136 views)2,021年の「毎日書道展順延」に向けての意気込み

2,021年の「毎日書道展順延」に向けての意気込み 「書道を止めないでください」 多彩な事業を展開中です。 [caption id="attachment_6632" align="aligncenter" width="480"] 書道を止めないでください  毎日書道展 一年順延[/caption] 第72回毎日書道展は、㋆8日の東京・六本木の国立新美術館での東京

▼続きを読む

(72 views)髙橋香石ご紹介

[caption id="attachment_758" align="alignright" width="150"] 香石・スコットランド個展時[/caption] ご挨拶 「書は人生を語り」 そして 「感動を与えられる書」 を 目標にしています。 人間は、象形文字(物の形の文字)から始まり、後世に遺産を引き継ぎ残してまいりました。 日本では、中国で発明された漢字から、

▼続きを読む

(51 views)高橋香石 書道教室のご案内

    [caption id="attachment_230" align="aligncenter" width="300"] 書道教室看板[/caption] <守谷駅前教室> <書道教室 「高野」 看板> 書道研究 温知会  守西支部 書道教室のご案内です。 郵便番号:302-0125 住所:茨城県守谷市高野1259-1 大き

▼続きを読む