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2021.3.25.(木)第72回(令和3年)毎日書道展 予定情報 

2021.3.25.(木)第72回(令和3年)毎日書道展 予定情報
    東京2020大会応援企画(国立新美術館)
    「現代日本の書2020選抜展示」

国立新美術館  

 

ポスター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2,021.3.25.(木)第72回(令和3年)毎日書道展 予定情報

 

5月21~23日(金~日)鑑別         作品入落分け、入選証印刷
6月15日(火)篆刻・刻字を除く全部門(U23含む)入落通知発送
                          *落選作品返送
6月下旬   会友出品者新聞発表
6月25~27日(金~日)かな部を除く各部門入賞審査
          (U23含む、篆刻・刻字は公募鑑別から)*入賞通知発送
7月5日(月)会員賞新聞発表(予定)
7月6日(火)朝刊特集紙面で各賞新聞発表(予定)
毎日書道会ホームページに入賞・入選者名掲載(予定)
この日より入選者名を新聞地域面で発表(予定)

 

●東 京 展

〇国立新美術館
 *毎週火曜、水曜休館または休室日、木曜は午前10時開場
前期展1期=7月 8日(木)~7月12日(月)
前期展Ⅱ期=7月15日(木)~7月19日(月)
後期展1期=7月22日(木)~7月26日(月)
後期展Ⅱ期=7月29日(木)~8月 1日(月)
名誉会員、参与会員、審査会員、72回展審査員、文部科学大臣賞、会員賞
7月8日(木)~8月1日(日)
東京展出品の会員と毎日賞、秀作賞、佳作賞、U23毎日賞、新鋭賞、奨励賞
前期展1・Ⅱ期=かな、近代詩文書、前衛書部門
後期展1・Ⅱ期=漢字、大字書、篆刻、刻字部門
●各展の会員、東京展出品の会友作品*姓号の50音順
前期展1期=かな、近代詩文書、前衛書部門(あ~さ行*)
前期展Ⅱ期=かな、近代詩文書、前衛書部門(た~わ行*)
後期展1期=漢字、大字書、篆刻、刻字部門(あ~さ行*)
後期展Ⅱ期=漢字、大字書、篆刻、刻字部門(た~わ行*)
◎交通案内
千代田線乃木坂駅6番出口直通、
日比谷線六本木駅4a出口徒歩5分
大江戸線六本木駅7番出口徒歩4分

〇東京都美術館=7月18日(日)~7月24日(土)
(18日は正午開幕)*7月19日(月)は休館日
毎日書道会理事・監事、東京展出品の一般公募入選、U23入選作品
  ◎交通案内
JR上野公園口徒歩7分
   京成電鉄上野駅、東京メトロ銀座線、日比谷線上野駅7番出口徒歩10分

〇表彰式
 7月18日(日) 13:00 ザ・プリンスタワー東京

2021.1.茨城県広報紙「ひばり」表紙 

2021.1.1.
茨城県広報紙「ひばり」表紙飾る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

茨城県広報紙「ひばり」1月号を飾った
「水戸葵陵高校書道部」「知事も一緒に」

 

私自身は、ずーっと茨城県に住んでいて 「水戸葵陵高校」を知らないのですが、とても厚いものを感じました。

私も、高校生の時、3年間書道部に所属しておりました。
「朝早く部室に行き、朝の臨書、
昼休みも、部室
帰りも部室」といった具合でした。
そして何故か2年生から部長となりました。
泊りがけの合宿を計画したり、東京都美術館で開催された展覧会の実行委員にもなり、何度も足を運びました。
当時、覚えたての拓本取りに行くために先輩方の車の応援を得て、現地に赴いたり、いろんな事を実行しました。
色々な事が、「今の原動力になっているのかな」とも思ったりしています。
「書道」って、素晴らしい芸術ですね。

水戸葵陵高校書道部の皆様の 「飛躍」
心から応援しております。

2020.12.4.~12.11.第76回温知会書道展 開催 

2020.12.4.(金)~12.11.(金)
第76回 温知会書道展が 
 東京都美術館で開催されました。

2020年は、新型ウイルスの世界的流行により前代未聞の一年になりました。
しかし、第76回 温知会書道展は、状況に対応した方法を取り入れ、多くの先生方、会員の協力などにより、無事に開催できました。
私は、例年にない展示方法で、会場はゆったりとしていて、とても新鮮な展覧会であったように思いました。

2,021年の「毎日書道展順延」に向けての意気込み 

2,021年の「毎日書道展順延」に向けての意気込み

「書道を止めないでください」

多彩な事業を展開中です。

書道を止めないでください  毎日書道展 一年順延

第72回毎日書道展は、㋆8日の東京・六本木の国立新美術館での東京展を皮切りに全国10都市で開催される予定だったが、深刻化するコロナ禍の影響を受け、1年延期が決定した。

実行委員長など主要役員はじめ各地域展実行委員長からは、周到な準備を整え取り組んできただけに無念さが強く伝わってくる。異常事態の中、前向きにとらえ気分一新、2,021年開催を迎えることになった意気込みを話していただいた。(文中より)

2020.9.1.~9.8.第34回「関東女流書展」に出展 

2020.9.1.(火)~9.8.(火) 「9.7.(月)休館日」

第34回 関東女流書展(一般社団法人 書芸文化院特別企画事業)
~関東を代表する女流書家の競演~
入場:9:30~17:30(入場は17:00迄)最終日は15:00終了(入場は14:30迄)
会場 東京都美術館 2階」第1展示室~第3展示室 (入場無料)

この関東女流書展に、書道研究 温知会から推薦を受けて、作品を出展させて頂くことになりました。今回は、村上玉雅先生、宮島小竹先生、金谷美秀先生と髙橋香石です。

有料の展覧会などは、混雑を避けて人数制限の為、入場予約の必要が有るようですが、「連合書道展の場合」は、予約の必要は無いそうです。

第34回関東女流書展 案内はがき

2020.7.22.(水)第51回現代女流書100人展 

第51回現代女流書100人展が開催されます。

2,020.7.22.(水)~8.02(日)

港区六本木の「国立新美術館」で、開催されます。

書道研究 温知会 より、宮島小竹先生、折立桂園先生が出品されます。

第51回現代女流書100人展

 

 

2,020.6.27.(土)毎日書道紙上展「明るく心和やかに書家からのエール」 

 

 

2,020.6.27.(土)

毎日書道紙上展「明るく心和やかに書家からのエール」

今朝の新聞に掲載されました。

 

この中でも、「はれやか」や「明日へつなごう」等は特に目を引き、(ベーブルースのことば)の「諦めない奴に誰も勝てっこない」は、勇気が出ますね。

 

世の中、コロナ禍で大変な事になっています。
「書の時間」に寄せられた文章の中にあります様に
(新型コロナ感染拡大防止のため、第72回毎日書道展は一年延期され、書と触れ合う機会が失われる状況の中で、毎日書道展に集う代表作家が書の魅力を訴え掛ける。「書の時間」には毎日書道会の最高顧問・常任顧問・顧問・理事・監事・総務の34人が自然のすばらしさを謳歌し、人々が助け合い心和むような内容の作品に挑んだ。現在の暗い世相を吹き飛ばすような書人からのエールによってしょの力を感じ取ってほしい。{桐山正寿})



そして、毎日書道会・HP・アートサロンで公開
さらに、㋆14日~8月3日迄、東京・竹橋のアートサロン毎日で展示の予定(土日祝休館・11:00~16:00迄)
また、「書の時間」は、公募で選考された作品による第2弾を今秋に実施する予定。だそうです。

 

 

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