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第72回 毎日書道展 あす国立新美術館で開幕 

第72回 毎日書道展 あす国立新美術館で開幕

「現代を記す墨の技 未来へつなぐ底力」

2,021.7.8.(木)から
東京都美術館も展示
実行委員長からは「書を愛する人にエール」が寄せられました。
審査部長からは「コロナ禍に臆せず力作集まる」が寄せられました。
「毎日新聞2021.7.7.号」に掲載されました。

このところ、コロナ禍・東京オリンピック・土石流災害・ETC.
命に係わる記事が続いていたので、やっと書道展の記事が出たという感じでしょうか。
毎日書道展 昨年は開催できませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

毎日書道展の搬入から鑑別まで一部分ですが、
「毎日新聞社のポータルサイト(書のひろば)」内に
「第72回毎日書道展の舞台裏」
として、動画配信されました。

温知会の受賞者
「毎日賞」受賞者
  池﨑景春先生、菅秋琴先生、蓼沼慶舟先生、湯浅旭葉先生
「次年度2,022年度より毎日書道展会員推挙」
  工藤香苑先生、蓼沼慶舟先生、東山象雪先生

7月18日(日)ザ・プリンスタワー東京での
「毎日書道展の表彰式」出席者限定での模様は、
ネット配信されました。
「書道研究 温知会」から、2名の先生のお顔がお見受け出来ました?

コロナ禍(デルタ株etc)が、猛威を振るい7,8,9月と大変な事になっておりますが、昨年の今頃よりも緊張感が足りないと感じる日本です。
今日、パラリンピックが閉会式を迎えました。

2021.3.25.(木)第72回(令和3年)毎日書道展 予定情報 

2021.3.25.(木)第72回(令和3年)毎日書道展 予定情報
    東京2020大会応援企画(国立新美術館)
    「現代日本の書2020選抜展示」

国立新美術館  

 

ポスター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2,021.3.25.(木)第72回(令和3年)毎日書道展 予定情報

 

5月21~23日(金~日)鑑別         作品入落分け、入選証印刷
6月15日(火)篆刻・刻字を除く全部門(U23含む)入落通知発送
                          *落選作品返送
6月下旬   会友出品者新聞発表
6月25~27日(金~日)かな部を除く各部門入賞審査
          (U23含む、篆刻・刻字は公募鑑別から)*入賞通知発送
7月5日(月)会員賞新聞発表(予定)
7月6日(火)朝刊特集紙面で各賞新聞発表(予定)
毎日書道会ホームページに入賞・入選者名掲載(予定)
この日より入選者名を新聞地域面で発表(予定)

 

●東 京 展

〇国立新美術館
 *毎週火曜、水曜休館または休室日、木曜は午前10時開場
前期展1期=7月 8日(木)~7月12日(月)
前期展Ⅱ期=7月15日(木)~7月19日(月)
後期展1期=7月22日(木)~7月26日(月)
後期展Ⅱ期=7月29日(木)~8月 1日(月)
名誉会員、参与会員、審査会員、72回展審査員、文部科学大臣賞、会員賞
7月8日(木)~8月1日(日)
東京展出品の会員と毎日賞、秀作賞、佳作賞、U23毎日賞、新鋭賞、奨励賞
前期展1・Ⅱ期=かな、近代詩文書、前衛書部門
後期展1・Ⅱ期=漢字、大字書、篆刻、刻字部門
●各展の会員、東京展出品の会友作品*姓号の50音順
前期展1期=かな、近代詩文書、前衛書部門(あ~さ行*)
前期展Ⅱ期=かな、近代詩文書、前衛書部門(た~わ行*)
後期展1期=漢字、大字書、篆刻、刻字部門(あ~さ行*)
後期展Ⅱ期=漢字、大字書、篆刻、刻字部門(た~わ行*)
◎交通案内
千代田線乃木坂駅6番出口直通、
日比谷線六本木駅4a出口徒歩5分
大江戸線六本木駅7番出口徒歩4分

〇東京都美術館=7月18日(日)~7月24日(土)
(18日は正午開幕)*7月19日(月)は休館日
毎日書道会理事・監事、東京展出品の一般公募入選、U23入選作品
  ◎交通案内
JR上野公園口徒歩7分
   京成電鉄上野駅、東京メトロ銀座線、日比谷線上野駅7番出口徒歩10分

〇表彰式
 7月18日(日) 13:00 ザ・プリンスタワー東京

2020.4.11.(土)第72回 毎日書道展の全面中止決定の日 

2020.4.10.(金)
第72回 毎日書道展の全面中止決定の日を迎えました。

今現在、コロナ問題も正念場を迎え、毎日書道展も大きな団体の為、全面中止決定の日を迎えました。

当支部に於きましては、締切日を待っておりましたので、
出品料及び作品は、未送信でした。
只、当支部で「毎日書道展作品」と「出品料」は、お預かりしておりました。
それで、各自に「作品」と「出品料金」をお返しし、(この作品は、来年まで大切に保管して下さい)と、申し添え致しました。

3月9日~4月11日迄開催の「2,020年 毎日新会員作家展」は、アートサロン毎日にて開催して頂けました。(髙橋香石は、Ⅲ期に展示)

私は今回の決定が出る迄、生徒にお手本を書いたり・自分も練習して添削を受けたりしていました。
今回の練習分が、次回の作品作りに絶対に反映されると信じています。
コロナが一日も早く収束しますように願っています。

 

第72回 毎日書道展
ポスターでした。

毎日書道会から、会員の委嘱状が届きました。

毎日書道展
漢字部会員
委嘱状

 

 

 

2018.1.4.昨年の記事から「2016.12.28.守谷シティプロモーションの記事」 

2017,1,4.の記事より

新年あけましておめでとうございます。
守谷シティプロモーション様には、下記のような記事を掲載して頂きまして、ありがとうございました。
編集が素敵でとても感動しました。

高橋 香石さんが過去の思い出をシェアしました。
1年前

この日の思い出を見るchevron-right

第68回毎日書道展(主催・毎日新聞社、毎日書道会主催)で、守谷市在住の 高橋香石(たかはし こうせき)さん が栄誉ある毎日賞に入賞しました!

毎日書道展は本年68回目を迎える書道展で、公募、会友、役員あわせて33,000点を上まわる出品があり、内容、規模とも、日本最大級の書道展です。

本年度も、33,484点の中からたった200点の、約167倍の倍率という難関を突破しての受賞になります。
今回書かれた作品は『鶴舞春池月 鶯鳴碧樹風』という自然の美しさを詠んだ五言二句の漢詩。
高橋さんは過去にもスコットランドで個展を開催するなど、その活躍の場を海外にも広げていらっしゃいます。

この度は、毎日賞というすばらしい賞の受賞おめでとうございます!今後のご活躍にも期待しております!

また、高橋さんは平成29年2月25日(土)から3月5日(日)までの9日間にわたり開催される守谷市美術作家展において、2月26日(日)午後2時から書道パフォーマンスのイベントで展示に花を添えてくださる予定です。
ぜひご来場ください!

自動代替テキストはありません。

2016年7月.第68回毎日書道展「毎日賞作品」

画像に含まれている可能性があるもの:1人、立ってる

2016年7月.第68回毎日書道展「毎日賞作品」

画像に含まれている可能性があるもの:1人、スマイル、室内

毎日新聞社記者の取材を受けて

2002年8月Scotlandで「書の個展 第1回展」開催

あなた、

川﨑恵子さん、樋口 景子さん、他34人

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コメント

曽我 真 シティプロモーションの写真はこちらですね。いい記事だと思います。

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返信

1

23時間前

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高野の看板好評です。 

▽「景」の文字をあしらった、高野教室の看板好評です。
20160428-20160117_124434

大きな看板を作成して頂きました。
茨城県つくば市にある「アート」という看板屋さんです。
「景(けい)」の筆文字も入りました。
とても満足しています。     髙橋香石

2015.7.20. 第67回毎日書道展見学④ 

2015.7.20.
第67回毎日書道展を見学しました。
昨日と同じコースで同じ人数で違うメンバーでした。
月曜日の生徒さん4人と、高橋でした。
皆さん熱心に観ました。
大字書の写真は昨日撮りました。
今日のギャラリートーク「筆、墨、紙、硯の世界」沢山の方々、大勢の学生さんも参加して、大盛況でした。
今日も暑い一日でした。
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2015.7.19.第67回 毎日書道展見学③ 

2015.7.19.
第67回毎日書道展を見学しました。
5人で東京都美術館、お昼をお寿司やさん予約、国立新美術館、帰る前にちょっとコーヒーbreak、帰路に着きました。
友達も山梨から来てくれました。
師範間近のとてもやる気のある生徒さん、研究科に属しさらにやる気出てきた生徒さん、そして、今年86才になる元生徒さん(一人暮らしで2年前に大手術)も、楽しい楽しいと言いながら、みんなと一緒にかなり歩けました。
とても充実したひとときでした。
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