2009,7,20.(月・祝日)
生徒さんと、国立新美術館に、毎日書道展の見学に行った。
今回は、今澤香仁さん、笠見香華さんの作品が展示されていた。
一眼レフのカメラでは写真を撮ったけれど、携帯やデジカメで撮るのを忘れてしまった。
作品の前に立つと、「ずいぶんと上達したものだなあ!」と、思いました。
2009,7,20.(月・祝日)
生徒さんと、国立新美術館に、毎日書道展の見学に行った。
今回は、今澤香仁さん、笠見香華さんの作品が展示されていた。
一眼レフのカメラでは写真を撮ったけれど、携帯やデジカメで撮るのを忘れてしまった。
作品の前に立つと、「ずいぶんと上達したものだなあ!」と、思いました。
[caption id="attachment_758" align="alignright" width="150"] 香石・スコットランド個展時[/caption] ご挨拶 「書は人生を語り」 そして 「感動を与えられる書」 を 目標にしています。 人間は、象形文字(物の形の文字)から始まり、後世に遺産を引き継ぎ残してまいりました。 日本では、中国で発明された漢字から、
2009,7,13.(月)13:00?15:40 入賞作品集を買い求めた。 毎日賞解説(近代詩文書・かな?類・かな?類・大字書) 3・「かな?類、櫻井凌花先生」 150分の1の毎日賞。公募の顔である。 17+17=34人の審査員で。 行の取り方と余白の取り方。腕の動きが大きく気脈が広い。 計算され尽した作品→漢字の線が上手くかなの線に溶け込む、自作の詩。 書き出し
2011,7,23. 毎日書道展を観に行く。 13:00? 特別展示「宇野雪村の美」ギャラリィートーク (山本大廣先生)のトーク 宇野雪村は1912年(明治45年)に生まれた。 今回の展示で24歳と37歳の時の作品が原点と言える。 当時(前衛書)という概念はなく、書の新しい学び方とか 書の前衛とかいい、書の分野において線で発展すると考えられた。
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