2019.7.21.(水)
第71回 毎日書道展 表彰式 が開催されました。
表彰式 13:00~
祝賀会 15:30~
会場 ザ・プリンスパークタワー東京 地下2階
表彰式「コンベンションホール」
祝賀会「ボールルーム」
この後、私の所属する「書道研究 温知会」で、
品川グースの「東天紅 高輪」にて、お祝い会をしていただきました。
髙橋香石は、漢字Ⅱ類部門で「佳作賞」になりました。
会友公募「大字書」部門で、公募入選しました。
来年は、会員になります。
授賞式に行きました。





2019.7.21.(水)
第71回 毎日書道展 表彰式 が開催されました。
表彰式 13:00~
祝賀会 15:30~
会場 ザ・プリンスパークタワー東京 地下2階
表彰式「コンベンションホール」
祝賀会「ボールルーム」
この後、私の所属する「書道研究 温知会」で、
品川グースの「東天紅 高輪」にて、お祝い会をしていただきました。
髙橋香石は、漢字Ⅱ類部門で「佳作賞」になりました。
会友公募「大字書」部門で、公募入選しました。
来年は、会員になります。
授賞式に行きました。





[caption id="attachment_758" align="alignright" width="150"] 香石・スコットランド個展時[/caption] ご挨拶 「書は人生を語り」 そして 「感動を与えられる書」 を 目標にしています。 人間は、象形文字(物の形の文字)から始まり、後世に遺産を引き継ぎ残してまいりました。 日本では、中国で発明された漢字から、
2009,7,13.(月)13:00?15:40 入賞作品集を買い求めた。 毎日賞解説(近代詩文書・かな?類・かな?類・大字書) 3・「かな?類、櫻井凌花先生」 150分の1の毎日賞。公募の顔である。 17+17=34人の審査員で。 行の取り方と余白の取り方。腕の動きが大きく気脈が広い。 計算され尽した作品→漢字の線が上手くかなの線に溶け込む、自作の詩。 書き出し
2012・7・15 毎日書道展の事 公募点数 31,307点 総数 35,041点 東京展展示数 14,000点 1948年(昭和23年)に始まる。 今年で64回展になります。 毎日賞解説 (13:00~15:30) 昨年までは、2部屋に展示されていた毎日賞の前で解説された。 今年は、入口付近の通りの広い所で展示された毎日賞の前
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