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2021.5.09.-6.12.「第35回もりや市美術展」に、参加予定 

2021.5.09.(日)-6.12.(土)
「第35回もりや市美術展」に、参加予定

守谷市文化協会会員の美術作品展
第35回 もりや市美術展
会場:市民交流プラザ・ギャラリー
〒302-0119 守谷市御所ケ丘5-25-1

2,021.5.9.-6.12.
第35回もりや市美術展 ポスター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

髙橋香石は、35年前の文化協会設立時入会し暫くの間活動しておりましたが、諸事情に依り一時退会し、昨年度再入会しました。
書道部門は髙橋一人の為、今回は「香石会 作品展 小学部」として、これから伸びる若い世代の作品を皆様にご覧いただきたいと思います。
期間は第2週 ◎水墨画、表装、俳画、書道、きりえ
期間は 5月16日(日)~22日(土)
時間は 10:00~17:00(最終日は15:00迄)
私、髙橋香石が会場に居りますのは
     5月19日(水)14:00~17:00
     5月21日(金)14:00~17:00
     5月22日(土)10:00~14:00
     となります。
どうぞ、皆さまにご覧いただきます様に、
お願い申しあげます。

2021.3.25.(木)第72回(令和3年)毎日書道展 予定情報 

2021.3.25.(木)第72回(令和3年)毎日書道展 予定情報
    東京2020大会応援企画(国立新美術館)
    「現代日本の書2020選抜展示」

国立新美術館  

 

ポスター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2,021.3.25.(木)第72回(令和3年)毎日書道展 予定情報

 

5月21~23日(金~日)鑑別         作品入落分け、入選証印刷
6月15日(火)篆刻・刻字を除く全部門(U23含む)入落通知発送
                          *落選作品返送
6月下旬   会友出品者新聞発表
6月25~27日(金~日)かな部を除く各部門入賞審査
          (U23含む、篆刻・刻字は公募鑑別から)*入賞通知発送
7月5日(月)会員賞新聞発表(予定)
7月6日(火)朝刊特集紙面で各賞新聞発表(予定)
毎日書道会ホームページに入賞・入選者名掲載(予定)
この日より入選者名を新聞地域面で発表(予定)

 

●東 京 展

〇国立新美術館
 *毎週火曜、水曜休館または休室日、木曜は午前10時開場
前期展1期=7月 8日(木)~7月12日(月)
前期展Ⅱ期=7月15日(木)~7月19日(月)
後期展1期=7月22日(木)~7月26日(月)
後期展Ⅱ期=7月29日(木)~8月 1日(月)
名誉会員、参与会員、審査会員、72回展審査員、文部科学大臣賞、会員賞
7月8日(木)~8月1日(日)
東京展出品の会員と毎日賞、秀作賞、佳作賞、U23毎日賞、新鋭賞、奨励賞
前期展1・Ⅱ期=かな、近代詩文書、前衛書部門
後期展1・Ⅱ期=漢字、大字書、篆刻、刻字部門
●各展の会員、東京展出品の会友作品*姓号の50音順
前期展1期=かな、近代詩文書、前衛書部門(あ~さ行*)
前期展Ⅱ期=かな、近代詩文書、前衛書部門(た~わ行*)
後期展1期=漢字、大字書、篆刻、刻字部門(あ~さ行*)
後期展Ⅱ期=漢字、大字書、篆刻、刻字部門(た~わ行*)
◎交通案内
千代田線乃木坂駅6番出口直通、
日比谷線六本木駅4a出口徒歩5分
大江戸線六本木駅7番出口徒歩4分

〇東京都美術館=7月18日(日)~7月24日(土)
(18日は正午開幕)*7月19日(月)は休館日
毎日書道会理事・監事、東京展出品の一般公募入選、U23入選作品
  ◎交通案内
JR上野公園口徒歩7分
   京成電鉄上野駅、東京メトロ銀座線、日比谷線上野駅7番出口徒歩10分

〇表彰式
 7月18日(日) 13:00 ザ・プリンスタワー東京

2021.1.茨城県広報紙「ひばり」表紙 

2021.1.1.
茨城県広報紙「ひばり」表紙飾る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

茨城県広報紙「ひばり」1月号を飾った
「水戸葵陵高校書道部」「知事も一緒に」

 

私自身は、ずーっと茨城県に住んでいて 「水戸葵陵高校」を知らないのですが、とても厚いものを感じました。

私も、高校生の時、3年間書道部に所属しておりました。
「朝早く部室に行き、朝の臨書、
昼休みも、部室
帰りも部室」といった具合でした。
そして何故か2年生から部長となりました。
泊りがけの合宿を計画したり、東京都美術館で開催された展覧会の実行委員にもなり、何度も足を運びました。
当時、覚えたての拓本取りに行くために先輩方の車の応援を得て、現地に赴いたり、いろんな事を実行しました。
色々な事が、「今の原動力になっているのかな」とも思ったりしています。
「書道」って、素晴らしい芸術ですね。

水戸葵陵高校書道部の皆様の 「飛躍」
心から応援しております。

2020.12.4.~12.11.第76回温知会書道展 開催 

2020.12.4.(金)~12.11.(金)
第76回 温知会書道展が 
 東京都美術館で開催されました。

2020年は、新型ウイルスの世界的流行により前代未聞の一年になりました。
しかし、第76回 温知会書道展は、状況に対応した方法を取り入れ、多くの先生方、会員の協力などにより、無事に開催できました。
私は、例年にない展示方法で、会場はゆったりとしていて、とても新鮮な展覧会であったように思いました。

2020.9.19.(土)細川護熙展 拝見 

2020.9.19.(土)
細川護熙展を拝見しました。
日本橋の壷中居 会場にて
9月14日(月)~19日(土)
11:00~17:00

細川護熙展
案内ハガキと図録


友人の伊藤遊李先生のお誘いを受けて、先日の新聞記事にも載っていたご友人の「細川護熙展」を拝見しました。

図録のご挨拶の中で
「細川様は、22年前から焼き物を「湯河原」の地で始められたそうです。
展覧会は、毎年東京と京都で開催して今年で20回目を迎えられたそうです。
60歳で政界を退いてから焼き物に目覚め、幅広い種類の焼き物を手掛けられたそうです。
今では関心が、漆絵や書画へも広がり、自由に楽しく制作を続けていらっしゃるそうです。
これからも「一日生涯」、今日という日を大事に好きなことに取り組まれるそうです。」

趣味の域をはるかに超えた素晴らしい作品に出合えました事に
感謝いたします。

2020.8.13.(木)西日本新聞記事より 

2020.8.13.(木)
暑い日が続いております。

私は、「書道研究 温知会」の本部にお稽古に通っております。
「伊藤遊李先生」とも、ご一緒しております。
その伊藤先生から、「西日本新聞」記事を頂きました。
伊藤先生ご本人も、友人から送られてきたようなんです。

その新聞に書かれてある記事「忘れ得ぬ九州人」の内容は、25年も前から事あるごとに彼女から聞いている事でした。

今、改めて書かれてあるものを読みますと、「当時、世の中を騒がしていた事が、点となり線となり、理解しやすくなりました」
そして、書かれてあるお名前がより身近に感じられる事に、不思議を感じます。
彼女からは、タンザニアという国に住んだ時の様子なども聞かせていただきました。会った事も無い夫君の似顔絵に妙な親近感を抱いております。私は、当に58歳という年齢を過ぎていますが、夫君の追悼集は「駆けぬけて」と名付けられているそうです。

西日本新聞記事2020年8月13日(木)

西日本新聞 再

2020.9.5.(土)第34回関東女流書展観に行きました。 

2020.9.5.(土)
第34回関東女流書展(~関東を代表する女流書家の競演~)を
東京都美術館に観に行きました。

コロナ禍が大変な頃に上書展にというお声掛けを頂きました。

丁度、毎日書道展の新会員展がやっとの思い(認定式などの取りやめや、開催時間短縮・・・等)で終わり、毎日書道展の練習に入った頃でした。
バタバタしている内に、コロナ禍が大変な数になり、「毎日書道展も中止になりました」

参加したいと返事はしたものの、その後、書く気力は全く失せていました。
でも、推薦を受けられたのですから、心落ち着けて何枚か書きました。

観に行って思いました。何かの渦中に居たので全くダメかと思っていましたが、作品を見て何か「ほっ」としました。

関東女流展・はがき・
出品者名

髙橋香石作品

 

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