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2020.2.10.(月)~2.16.(日)「守谷のふるさとかるた」原画展 

[守谷のふるさとかるた] 原画展
かるた発行20周年・浜防風10周年 記念

2020.2.10.(月)~2.16.(日)

11:00~16:00

主催:ぎゃらりぃ 浜防風
協賛:守谷のかるたをつくる会

 

この「守谷の ふるさとかるた 」は、
私にとって、とても大切で意義あるものです。
作る会13人の内、唯一「地元、守谷・高野」で生まれ育った
私には格別の愛着があります。
読み札の文字を、最初はパソコンで打つ事にしていたのですが、

1週間前になってやはり筆で書いた方が良いという事になり、
担当の髙橋香石は3日間徹夜で文字一切を書き上げました。
守谷の歴史を知り、守谷をかけがいのない」「ふるさと」と
して、皆様に愛され続けることを願っています。

 

2020.1.4.(土)2020毎日チャリティ書展 見学 

2020.1.4.(土)2020毎日チャリティ書展 見学

2020.1.4.(土)~1.9.(木)

10:00~18:00(最終日は16:00閉会)

東京銀座画廊・美術館

主催:毎日新聞社/一般財団法人毎日書道会

この日は、9:15分頃に行きました。

番号札を頂いて、入場しました。

「売り上げの一部を復興支援や障害のある子供達のために 毎日新聞東京社会事業団へ寄付します」

た、いう目的が書いてありました。(支援の写真も展示してありました)

素晴らしい展覧会でした。

2020.1.3.(金)新春書展3ヶ所見学 

2020.1.3.(金)新春書展3ヶ所見学

 

①第64回 現代書道二十人展

2020.1.2~1.6.

日本橋高島屋S.C.本館8階ホール

 

②現代の書 新春展 (今いきづく墨の華)

2020.1.3.~1.9.

和光ホール23人展「銀座・和光本館6階」

 

③現代の書 新春展 (今いきづく墨の華)

2020.1.3.~1.9.

セントラル会場100人展「セントラルミュージアム銀座」

②③

2019.12.4.(水)第75回 温知会書道展開催中 

2019.12.4.(水)~11(水)
第75回 温知会書道展 開催中です。

東京都美術館(入場無料)
(2階・第1~第2展示室)
9:30~17:30 (入場は17:00まで)
最終日14:00(入場は13:30まで)

 

併催  神郡愛竹遺墨展

主催 書道研究温知会
後援 毎日新聞社

 

書道研究温知会会員の書道展です。

今回は、前会長(神郡愛竹先生)の大作が
メインの壁面を圧倒しています。

力作が揃っています。

髙橋香石と生徒の皆様も出しています。

そして今回は、近代詩文書を思わせるような
(誰にも読めるような結体の文字も何点かあり、
更に上手な人には書けない様な味わいのある
楽しい文字も何点かあります)

どうぞ皆様、東京都美術館にお出かけくださいまして、
ご高覧いただきたいと思います。

2019.12.3.「第75回 温知会書道展」の搬入しました。 

2019.12.3.(火)
第75回 温知会書道展 搬入をしてきました。

今回注目すべき件は、「前会長 神郡愛竹先生」の遺墨展が併催されることです。

東京都美術館のメイン壁面長く2面を使って、展示されます。
大作揃えで、圧倒されます。

是非ご覧ください。

 

2019.9.10.「2005年8月」「中村俊輔横断幕の一枚」 

かなり思い出のある1枚の素敵な写真を、送っていただいた喜びをもう一度

2019.9.10.20:26.

Facebookで過去の思い出をshareしました。

「とても、思い出深い写真ですね。確か、2,005年8月、Scotlandで2回目の個展をした時に大きな日本国旗に「俊輔頑張れ!」「俊輔!」等、4~5枚書かせていただいたのですが、「香石書作展」個展をした後でしたので、途中で墨液が無くなってしまって、文房具屋さんで買っていただいたのですが、日本で¥5,000位の物が約¥40,000位したのが、忘れられません。(それをサッカー競技場に掲げて応援しました)とか、(皆でテレビ観戦応援 しました)とか、送っていただいた写真ですね。「その頃の中村俊輔選手は、Scotlandのセルティックで大活躍してましたね」
その時に、Scotland在Edinburgh日本国総領事であられた高橋様には、大変お世話様になりました。
Scotlandで2回の「香石書作展」個展をしましたところ、2006年には、5ヶ所で5か月間の「書作展」を企画してくださいました。
とても感謝しております。」

2017.8.30.高橋理香様から

「香石先生❤️お誕生日おめでとうございます‼️スコットランドのご縁で香石先生とご一緒できたことに感謝🎵です。」

2019.9.11.13:25.高橋理香様から

「うわぁ💖めちゃくちゃ懐かしい写真です。俊輔さんが何度も目にし手を降ってくださった横断幕です。書いてくださったあの日が懐かしい❤️
お世話になったのは私たちの方です‼️」

「2019.9.8.」2018年7月号(no. 711)「うえの」「篠田桃紅」 

2019.9.8.(日)
昨年2018年7月号に発行された「うえの」という冊子があります。
no.711 で(上野のれん会発行)と書かれています。
後で、内容を確認しようと思ったのか、今日出てきました。
P4~P5に、「あの夏この夏」(篠田桃紅)の記事がありました。

 

 

世界に羽ばたいた美術家・エッセイスト「女流書家」(篠田桃紅)様の記事でした。
106歳(1913.3.28)を迎え、まだまだ素晴らしい人生を謳歌されていらっしゃいます。
「この国の近代化と、伝統的な文化のあいだで、一番親身に考えていたのは エドウィン・O・ライシャワーさんでした。」という切り口で始まり、
「富士の前では、人間は謙虚にならなくては。写真家は絶対富士を撮れない、絵かきは描けない。文章でも富士の美しさは書けない、と私は思います。」と、書いてます。
確かな目と、行動力と、天命としてのご自分の使命を充分発揮された生き方は、素晴らしいと思います。

 

2015.11.1.香石のホームページ「篠田桃紅展」にも書きました。
汐留の「コンラッドホテル」のロビーに5メートル程の大作をお書きになり、「篠田桃紅展」を開催された時、観に行き、素晴らしい「研ぎ澄まされた感性」と、思いました。この時、「書で生きる 」事の熱き思いが伝わってきました。この時、係りの人が、「103歳の桃紅さんが,お一人でタクシーを使って会場にお見えになりますよ」と、おっしゃってくれました。

 

 

あるビデオの中で「人生は孤独である」とおっしゃっていました。
お父様の遺言で「一度は結婚しなさい」というのに、我儘の私は結婚をしなかった。
「だから、妻ということもなかったし、母ということもなかった」
生涯の仕事として美術家を貫き通す、一生を芸術という世界に身を置いていらっしゃる方ですね。
歳を取ると、段々「無」になって行くというような事もおっしゃってましたね。

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