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2019.9.7.(土)「芭蕉」奥の細道330年 出光美術館 

2019.9.7.(土)「芭蕉」奥の細道330年

出光美館にて、見学しました。

 

Ⅰ 名句の響きー芭蕉の筆跡を賞でる

Ⅱ 旅の情景ー奥の細道をめぐる

Ⅲ 名所・旧跡」をよむー歌枕の世界

Ⅳ 思いを紡ぐー芭蕉から放菴まで

 

56点程、展示されてました。
余りにも、細かい作品が多かったので、図録を購入しました。

 

私は友達と「芭蕉の奥の細道を巡る旅(鉛筆で綴る?)」という?
バスツアーに参加しました。
その時の記事は
高橋香石のホームページ
2010.9.3.  奥の細道 その1
2010.9.4.  奥の細道 その2
2010.9.5.  奥の細道 その3
2010.9.10. 奥の細道 その4
に書いてあります。
その時、猫が鳴いて喜ぶマタタビの木をしっかり記憶したと思います。

 

2019.8.31(土)~9.29.(日)
10:00=17:00 (毎金は19:00迄)
休館日=月曜日(9.16・9.23は開館)
主催:出光美術館・読売新聞社

2019.9.1.第33回関東女流書展 

第33回関東女流書展が

2019.9.1.(日)~9.8.(日)
9:30~17:30

東京都美術館にて、開催されます。

9月1日(日)13:00~席上揮毫が24名の先生方に依って華々しく行われました。大勢の観客の皆様で立ち見の出来る程でした

私の所属する「書道研究 温知会」の 村上玉雅先生は真ん中の席で揮毫なさいました。「森羅万象」を2尺8尺の紙に、優雅にお書きになられました。

2019.8.25.(日)第54回「高野山競書大会・東京別院展示」見学 

2019.8.25.(日)

令和元年 第54回「高野山競書大会・東京別院展示」見学

令和元年の 第54回「高野山競書大会・東京別院展示」見学しました。

第54回高野山競書大会優秀作品展及び席上揮毫会が
8月1日(木)~15日(木)
9:00~17:00
総本山・金剛峰寺にて、展示され
8月2日には、表彰式が執り行われました。
式の後、「石飛博光先生」「船本芳雲先生」「松井玉箏先生」「荒金大琳先生」方の
席上揮毫が行われたそうです。

関東地区優秀作品展示会が
品川にある「高野山東京別院 本堂外陣」
港区高輪3-15-18 に
TEL: 03-3441-3338
8月23日(金)~25日(日)
9:00~17:00
東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県の
審査委員長賞以上の作品が展示されました。
8月24日(土)13:00~
「鬼頭墨峻先生」「桟敷東石先生」「柳碧鮮先生」「宮本博志先生」方の
席上揮毫が執り行われたそうです。

私の支部から展示されている学生の親子で、「参加して来ました」と知らせがありました。夏休みなので、国会議事堂にも行ってきましたと。
今年は、私と大人の生徒2人は練成会に参加の為、行けませんでした。

しかし、席上揮毫の次の日に、展示されていた二人の大人の生徒さんと3人で観に行きました。素晴らしく書けていました。

私も「高野山競書大会」に、(奉納)という形で、半紙10枚を出しています。

今年54回を迎え、益々盛んになってきたことは、「素晴らしい❗」事です。

 

2019.8.24.(土)温知会「漢字研究会・練成会」に参加 

2019.8.24.(土)
温知会「漢字研究会・練成会」に参加しました。
品川区中小企業センターにて
9:30~16:00

暮れの「温知会書道展」に向けての練成会に参加しました。

ここでは、今までの自分の書き方の「軌道修正」の場として有意義でした
残り、48日で結果を出したいと思います。

2019.7.21.(水)第71回毎日書道展表彰式 

2019.7.21.(水)

第71回 毎日書道展 表彰式 が開催されました。

表彰式 13:00~

祝賀会 15:30~

会場 ザ・プリンスパークタワー東京    地下2階

表彰式「コンベンションホール」

祝賀会「ボールルーム」

この後、私の所属する「書道研究 温知会」で、
品川グースの「東天紅 高輪」にて、お祝い会をしていただきました。

髙橋香石は、漢字Ⅱ類部門で「佳作賞」になりました。

会友公募「大字書」部門で、公募入選しました。

来年は、会員になります。

授賞式に行きました。

2019.7.16.今頃、シクラメンの花が一輪咲いた。 

2019.7.16.

 

クリスマスの時季になると、友人が毎年シクラメンの鉢を送ってくれます。

 

ここ数年は、深紅のシクラメンの花が届きます。

 

クリスマス、お正月、雛祭り、等、深緑に深紅の花が彩りを添えて、楽しませてくれます。

 

今年、もう8ヶ月経ちましたので、鉢を下げようと思いました。もう7月16日です。ここ4~5日で深緑の葉っぱが元気良く伸び、1本の深紅のシクラメンの花が咲きました。

 

友人は、3~4年続く介護疲れが出て来ています。そこで、写真を送りました。

 

大層喜んでくれました。「大切に育ててくれたのですね、元気が出ます」と、メールが帰ってきました。

 

このシクラメンの花は、送り主の友人を精一杯支えたいと思ったのでしょう

 

2019.7.13.毎日書道展ワークショップに参加してきました。 

2019.7.13.(土)

私の教室の小さい生徒さんとお母様と毎日書道展を見学に行きました。

お母様の方は、「わぁー凄ーい。これどうやって作るのですか?」と、(漢字作品、かな作品、・・・・刻字作品や前衛書等)とても興味津々でした。

小さい生徒(小2)さんは、私の作品を観ても大きすぎて(2尺×6尺)、多分何時もの半紙サイズからは、想像出来ない?の様に見えました。

 

 

そこで、3人で11:00からのワークショップに参加してみました。

団扇と短冊が用意されていました。私達3人は、団扇に文字を書くことにしました。担当の先生方が、書く文字や書き方とか色々説明して下さいました。何時ものお稽古の時は、氏名を全部平かなで書かせていました。色々な文字の有る中でご自分の御名前の一文字を書くに当り、自分の名前を4文字全部漢字で書くことが出来ていた事に私は、びっくりしました。この子が一生自分の名前を書くわけですが、今の内は「ひらがな」の美しさをじっくりと教えてあげたいなと思いました。何事初めが「肝心」と、思いました。

 

文字は日常生活の中で、身近に大変重要なものです。自分の考え、記録、情報、等としての文字を、伝える、残す、知る、等の役目があります。「識字率」も大切であり、根底にあります。人間の持てる知恵とでも言うことかもしれません。

 

2019.7.9.(火)毎日書道展記事

写真は私が書いた団扇でした。

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