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2019.6.3.(月)「第71回 毎日書道展」予定情報 

2017.6.3.(月)「第71回 毎日書道展」予定情報

 

 

5月24日~26日(金~日) 鑑別(=入選審査、国立新美術館)
6月18日(火)      刻字を除く全部門(U23含む)入落通知発表
6月28日~30日(金~日) 入賞審査(国立新美術館)
7月3日(水)           会員賞選考会(10時~国立新美術館)
7月8日(月)       会員賞新聞発表予定
7月9日(火)以降    各賞、順次新聞発表
毎日書道会ホームページにて入賞・入選者名掲載予定

 

東京都美術館
7月18日(木)~25日(木)(25日は14:30閉館)
9:30~17:30(入場は閉館30分前)
毎日書道展理事・監事・東京出品の一般公募入選・U23入選
⦿交通案内
JR上野公園口徒歩7分
京成電鉄上野駅、東京メトロ銀座線、日比谷線上野駅7番出口徒歩10分

 

国立新美術館
7月10日(水)~8月4日(日)(毎週水曜日は13:00開場)
毎週火曜日は休館日
10:00~18:00(入場は閉館30分前)
毎日書道展役員・名誉会員・参与会員・審査会員
文部科学大臣賞・会員賞・第71回展運営委員・
会員賞選考委員・各展実行委員長・当番審査員
会期中の問い合わせは 03-6812-9921
⦿交通案内
千代田線乃木坂駅6番出口直通
日比谷線六本木駅4a出口徒歩5分
大江戸線六本木駅7番出口徒歩4分

 

7月9日・10日(火・水)
前期展Ⅰ期  国立新美術館陳列
7月10日~15日(水・月・祝)
前期展Ⅰ期  国立新美術館(10日は13時開幕)
東京展会員、毎日賞、秀作賞、佳作賞、
U23毎日賞、U23親鋭賞、U23奨励賞
(漢字・大字書・篆刻・刻字)
各展会員、東京展会友「あ~さ行」

 

7月13日(土)13:00~
会員賞受賞作家揮毫会
漢字・大字書・篆刻・刻字
国立新美術館3階講堂

 

7月14日(日)13:00~
毎日賞受賞作品解説
漢字・大字書・篆刻・刻字
国立新美術館の展示作品前で解説

 

7月21日(日)13:00~
表彰式・祝賀会
ザ・プリンス パークタワー東京(港区芝公園)

 

7月16日・17日(火・水)
前期展Ⅱ期  国立新美術館陳列
7月17日~22日(水・月)
前期展Ⅱ期  国立新美術館(17日は13時開幕)
東京展会員、毎日賞、秀作賞、佳作賞、
U23毎日賞、U23親鋭賞、U23奨励賞
(漢字・大字書・篆刻・刻字)
各展会員、東京展会友「た~わ行」

 

7月23日・24日(火・水)
後期展Ⅰ期  国立新美術館陳列
7月24日~29日(水・月)
後期展Ⅰ期  国立新美術館(24日は13時開幕)
東京展会員、毎日賞、秀作賞、佳作賞、
U23毎日賞、U23親鋭賞、U23奨励賞
(かな・近代詩文書・前衛書)
各展会員、東京展会友「あ~さ行」

 

7月28日(日)13:00~
会員賞受賞作家揮毫会
かな・近代詩文書・前衛書
国立新美術館3階講堂

 

7月27日(土)13:00~
毎日賞受賞作品解説
かな・近代詩文書・前衛書
国立新美術館の展示作品前で解説

 

7月30日・31日(火・水)
後期展Ⅱ期  国立新美術館陳列
7月31日~8月4日(水~日)
後期展Ⅱ期  国立新美術館(31日は13時開幕)
東京展会員、毎日賞、秀作賞、佳作賞、
U23毎日賞、U23親鋭賞、U23奨励賞
(かな・近代詩文書・前衛書)
各展会員、東京展会友「た~わ行」

 

 

ワークショップ

①団扇に書を書こう!
②七夕の短冊を筆で書こう!
7/13(土)・14(日)・27(土)・28(日)
8/3(土)
国立新美術館展示室1D休憩室
①②とも 11:00~  ・15:00~  (先着順)

 

 

2019.5.2.令和時代・新天皇、皇后両陛下の歩み 

2019.5.2.(木)
令和時代、
新天皇、皇后両陛下の歩み
毎日新聞記事より

 

左の中央のお写真は
1993.6.9.となっています。
素敵ですね。

 

2019.5.1.令和時代幕開け 

2019.5.1.(水)
新元号「令和」が始まり、
新天皇陛下即位
毎日新聞より

2019.4.30. 平成天皇が退位されました 

2019.4.30。平成天皇が退位されました。
毎日新聞の記事より

2019.3.16.(土)永守蒼穹書展拝見しました 

2019.3.16.(土)

永守蒼穹書展

和光で拝見してきました。

16日の芳名帳に一番に名前を書かせて頂き、
図録を購入する時「サインして頂けますか?」と、
係の人に聞いたら、控室にいらした先生が
「あなたはお酒を飲みますか?」とおっしゃり
サインして下さいました。
気さくで爽やかな素敵な先生でした。


2019.2.23.~3.3.第34回守谷市美術作家展 

2019.2.23.(土)~3.3.(日)

第34回守谷市美術作家展
守谷市民ギャラリィーで開催されました。

65名の作家さんが参加されました。
まだ、パネル展示のままでした。

2019.2.16.親子展「水川舟芳・水川芳竹」拝見しました。 

2019.2,16,(土) セントラルミュージアム銀座にて
水川舟芳・水川芳竹・親子展、拝見しました。

確か5~6年前、A先生よりご案内を頂き「水川舟芳展」を拝見しました。 大作が揃っていて「素晴らしい!」と思いました。 そして、今年も圧倒される大作を拝見することが出来ました。 「水川舟芳素貌の書」「水川舟芳 水川芳竹 親子展」の図録をじっくりと拝見し、更に感動しました。 2冊の「巻頭言」には、「田宮文平氏」(書評論家)(急遽入院中)による「熱い熱いメッセージ」が記され、親子展の鑑賞に深みを添えています。 更に、舟芳先生の「親子展は夫婦の夢 ー書業60年を振りかえってー」芳竹先生の「書に育てられたことに感謝」の2つのメッセージによって、生意気で大変失礼なのですが私の目指したい「書を生業とする」という事の大きな意味を理解することが出来ました。 「親子展」を開催するきっかけは、「舟芳80歳・小舟77歳・舟竹50歳・雙竹50歳・芳林書道展40回記念」とよき節目が重なった事という。 舟芳先生の素晴らしい人間性を表す言葉を引用させていただきます。 (親子展8ページから) 「 早いもので、書の道に飛び込み我武者羅に突き進んできたら80歳になっていた。人生の半分は必死に学び、半分は好き勝手に書で遊び、夢ばかり追い駆けてきたから、私は幸せだが、こと作品作創りだけは不満と希望が、常に半々で今もって右往左往している。 経験が豊富な割には実力不足だから、この機に原点に立ち帰り、初心に戻って見直し、今後の生き方を模索しようと考え、書業60年間の大きな転機を、4章に分けて再挑戦したところ、苦労した割には若い時代の情熱と作品とは、ほど遠い内容で質の変化を知り、時の流れの早さを痛感した。 だが、この無謀な計画も良い体験であり、不足分は古典学習で補い、信じた道を邁進する熱とエネルギーをもらったので良しと考えている。」
本当に素晴らしい先生で、私の目標にしたいです。

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