срочный займ на карту с плохой кредитной историей
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 16

2015.4.25.「第67回毎日書道展」予定情報  

0593-200x2001

 

 

 

 

 

 

 

2015年「第67回毎日書道展」予定情報

5月22~24日(金~日)  鑑別(=入選審査、国立新美術館)

6月16日(火)      篆刻・刻字を除く全部門(U23含む)入落通知発送

6月26~28日(金~日)  入賞審査(国立新美術館)

7月1日(水)       会員賞選考会(10時~国立新美術館)

7月6日(月)       会員賞新聞発表予定

7月7日(火)以降      各賞、順次新聞発表(特集紙面)
毎日書道会ホームページにて入賞・入選者名掲載予定
この日より入賞」・入選者を新聞地域面で発表

 

●東京都美術館

7月16日(木)~7月23日(木)(7月21日(火)は休館)
               (7月23日は14:30閉会)

9:30~17:30(入場は閉館30分前)

毎日書道会理事・監事・東京展出品の一般公募入選・U23入選

◎交通案内
JR上野駅公園口徒歩7分
京成電鉄上野駅、東京メトロ銀座線、日比谷線上野駅

 

国立新美術館

7月8日(水)~8月2日(日)(毎週水曜日は13:00開場)

毎週火曜日は休館日

10:00~18:00(入場は閉館30分前)

毎日書道展役員・名誉会員・参与会員・審査会員
文部科学大臣賞・会員賞・第67回展運営委員・
会員賞選考委員・各展実行委員長・当番審査員

企画展示  書の用具・用材を知る
「筆・墨・紙・硯の世界」
ー毎日展作家が引き出すその魅力ー
7月8日(水)〜8月2日(日)
10:00~18:00(入場は17:30まで)
火曜日休館、毎週水曜日は13:00開会

会期中の問い合わせは 03-6812-9921

◎交通案内
千代田線乃木坂駅6番出口直通
日比谷線六本木駅4a出口徒歩5分
大江戸線六本木駅7番出口徒歩4分

 

7月7日・8日(火・水)
前期展Ⅰ期  国立新美術館陳列
7月8日~13日(水~月)
前期展Ⅰ期  国立新美術館(8日は13時開幕)
東京展会員、毎日賞、秀作賞、佳作賞、
U23毎日賞、U23新鋭賞、U23奨励賞
(漢字、大字書、篆刻、刻字

各展会員、東京展会友{あ~さ行}

 

7月11日(土)
会員賞受賞作家揮毫会
漢字・大字書・篆刻・刻字
国立新美術館3階講堂13:00~

7月12日(日)
毎日賞受賞作品解説
漢字・大字書・篆刻・刻字
国立新美術館の展示作品前で解説13:00~

 

7月19日(日)13:00~
表彰式、祝賀会(ザ・プリンスパークタワー東京)

 

7月14日・15日(火・水)
前期展Ⅱ期  国立新美術館陳列
7月15日~20日(水~月)
前期展Ⅱ期  国立新美術館(15日は13時開幕)
東京展会員、毎日賞、秀作賞、佳作賞、
U23毎日賞、U23新鋭賞、U23奨励賞
(漢字、大字書、篆刻、刻字

各展会員、東京展会友{た~わ行}

7月21日・22日(火・水)
後期展Ⅰ期  国立新美術館陳列
7月22日~27日(水~月)
後期展Ⅰ期  国立新美術館(22日は13時開幕)
東京展会員、毎日賞、秀作賞、佳作賞、
U23毎日賞、U23新鋭賞、U23奨励賞
(かな、近代詩文書、前衛書

各展会員、東京展会友{あ~さ行}

7月25日(土)
会員賞受賞作家揮毫会
かな・近代詩文書・前衛書
国立新美術館3階講堂13:00~

7月26日(日)
毎日賞受賞作品解説
かな・近代詩文書・前衛書
国立新美術館の展示作品前で解説13:00~

 

7月28日・29日(火・水)
後期展Ⅱ期  国立新美術館陳列
7月29日~8月2日(水~日)
後期展Ⅱ期  国立新美術館(29日は13時開幕)
東京展会員、毎日賞、秀作賞、佳作賞、
U23毎日賞、U23新鋭賞、U23奨励賞
(かな、近代詩文書、前衛書

各展会員、東京展会友{た~わ行}

2015.1.17.書壇受賞に輝く作家展見学 

2015.1.17.(土)
温知会に月選お清書を届けました。
その後、銀座、紙パルプ会館5F
「書壇受賞に輝く作家展」を観ました。
本会から、3人の方が出品されました。
毎日「藤池竹旺先生」
温知会「関野深秋先生、園屋径草先生」
それぞれに、洗練された素晴らしい書展でした。

image

2014.10.13.(月)藤池竹旺先生毎日展会員賞受賞祝賀会 

2014.10.13.(月)

第66回 毎日書道展会員賞受賞祝賀会が
ガーデンシティ―品川1F ・ボールルームにて開催されました。

台風19号が来ていましたが、滞りなく御祝い出来ました。
100名を超える参加者で、数名の来賓挨拶の後、
祝舞いもあり美味しいお食事と楽しいひとときを過ごしました。

2014.8.2.(土)書道展「毎」「書」の事。 

2014.8.2.(土)

2014.7.27.(日)

守西支部の生徒さんと国立新美術館の毎日書道展を見学しました。

私は「線質を鍛えるのには、古典を臨書する事が大切なんですよ」と、お話ししました。

そうしたら、小学生のお子さんを持つお母さんが「今、何を臨書したら良いのでしょうか?」と、聞かれるので、つい、毎日書道展のポスターに使われている「毎」「書」「書」辺りでしょうかしらね。と、言ってしまいました。

その後、題名や作者名等を調べることになり、大変勉強に成りました。

①「毎」=唐、顔真卿(祭姪文稿)

②「書」=弘法大師(風信帖灌頂記)ウクライナ展

③「書」=嵯峨天皇「 李山喬百詠断簡」ウクライナ展

2014.7.31.毎日書道展 友人と行く 

20140710-IMG_3104

2014.7.31.(木)

毎日書道展を友人と観に行きました。

別の会の友人は、温知会の方とはまた別の見方で、感想を話してくれました。

会が違っても、強靭な線や、余白の取り方、遊び心のある結体等は、共通するものでした。

理解し合えるものがあり、嬉しかったです。

来年度に向けて、更なる向上を誓いました。

2014.7.27.(日)毎日書道展揮毫会 

2014.7.27.(日)

守西支部の生徒さん8人連れて、国立新美術館に行きました。

毎日書道展の後期1期「漢字、大字書、篆刻、刻字」(あ~さ)が開催されてました。

毎日賞、秀作賞、佳作賞を中心に、高橋の作品も観ました。

国立新美術館の「毎日書道展」では、13時00分から 「会員賞受賞作家揮毫会」がありました。

私達は12時から並びました。

当然一番前の席を確保できました。

(漢字)藤池竹旺先生、山本泰鼎先生(大字書)阿曽優子先生、内山順子先生(篆刻)中野水躝先生。

温知会の藤池竹旺先生がトップで始まり、2×8尺 の紙に隷書で「夏雲多奇峰」を堂々と揮毫されました。

大勢の人が観ました。

2014.7.26.(土)オルセー美術館展と毎日書道展 

2014.7.26.(土)

国立新美術館で開催されている「オルセー美術館展」を観ました。

昨年、毎日書道展海外企画展でも(オルセー美術館)には行きましたが、「晩鐘」「笛を吹く少年」「ロシュフォールの逃亡」等は、有りませんでした。

「晩鐘」は、とても深く心に響き、「笛を吹く少年」の光の輝きは、とても 印象深かったのです。

国立新美術館の「毎日書道展」では、13時00分から 「毎日賞」の解説がありました。

漢字の室井玄聳先生、刻字の薄田東仙先生、大字書の先生のユーモア溢れる解説は、会場を唸らせる楽しさがありました。

一般公募29,000点の内42%が漢字で、その内、89点が「毎日賞」と言う。

作品のおしゃべりは良くない。

演劇でも主役と脇役があるように書でも同じ。

個々の思いを作品に!

空間から筆を動かす事。

イメージの狙いは?

字が立って、空間の処理、墨量の必要性。

3文字のどれを生かすか?

印のみの美しさがある。

怒涛の気迫、筆を開く、主役2ヶ所。

空間の白の向こうに何が見える?

白文必要性。

「毎日書道展」の(温知会)の人の部屋番号を調べました。

私の作品を改めて観てきました。

裏打ちにより線が墨量を帯び、思っていたより作品効果が上がってました。

イッコーさんの作品を観ました。

とても錬度があり、素敵でした。

 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 16