срочный займ на карту с плохой кредитной историей

2020.9.19.(土)細川護熙展 拝見 

2020.9.19.(土)
細川護熙展を拝見しました。
日本橋の壷中居 会場にて
9月14日(月)~19日(土)
11:00~17:00

細川護熙展
案内ハガキと図録


友人の伊藤遊李先生のお誘いを受けて、先日の新聞記事にも載っていたご友人の「細川護熙展」を拝見しました。

図録のご挨拶の中で
「細川様は、22年前から焼き物を「湯河原」の地で始められたそうです。
展覧会は、毎年東京と京都で開催して今年で20回目を迎えられたそうです。
60歳で政界を退いてから焼き物に目覚め、幅広い種類の焼き物を手掛けられたそうです。
今では関心が、漆絵や書画へも広がり、自由に楽しく制作を続けていらっしゃるそうです。
これからも「一日生涯」、今日という日を大事に好きなことに取り組まれるそうです。」

趣味の域をはるかに超えた素晴らしい作品に出合えました事に
感謝いたします。

ごめんなさい、現在はコメントを受け付けておりません。

▼関連する人気記事

(19 views)2,020.6.27.(土)毎日書道紙上展「明るく心和やかに書家からのエール」

    2,020.6.27.(土) 毎日書道紙上展「明るく心和やかに書家からのエール」 今朝の新聞に掲載されました。   この中でも、「はれやか」や「明日へつなごう」等は特に目を引き、(ベーブルースのことば)の「諦めない奴に誰も勝てっこない」は、勇気が出ますね。   世の中、コロナ禍で大変な事になっていま

▼続きを読む

(7 views)2014.9.20.(土)カナシキシンボウ展

2014.9.20(土) 本部で、「温知会書道展」の作品の指導をいただき、お稽古が済んでから、北千住の「カナシキシンボウ展」を拝見しました。 「目から鱗」でした。 「現代感覚あふれる書への果敢な取り組みであり、気力が充実した世代による書表現への根本的な問い掛けにもなっている」とは、9月11日毎日新聞夕刊の評。 それは、「古典の香り。気の遠くなるような鍛練。無駄をそぎ落とした線。

▼続きを読む

(5 views)作品「夢」

[caption id="attachment_104" align="alignright" width="206" caption="「夢」"][/caption] 作品の説明:   夢 ( ゆめ ) 夢を持つ事は 生きる目標であり 夢に向かって 可能性を切り開く 夢の門出には 新しい道が開ける 色:       薄青墨 マット色:   濃い青 額サイ

▼続きを読む