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2019.1.4.(金)新春書道展 見学 

2019.1.3.(木)新春書道展 見学
日本橋高島屋・和光・セントラルミュージアム銀座・
(おまけ) ミキモト

第63回現代書道二十人展 (日本橋高島屋)

10:30の開場に長蛇の列(幸い比較的前列前から2番め)で並びました。
一人4点程の作品があり、幅の広い奥行きの広い作品に魅了されました。
素晴らしい線に魅了され、図録を購入しました。
その時、レジの方が「6階に小作品が展示され、時間別に
(ギャラリートーク)が、ございますよ」と、案内されました。

ある先生のトークから
「いつもの日展作品は大字の二文字を中心に制作しました。
今回は密度の濃い多字数で挑戦しました。一本一本の線にハリを持たせて
強く明るくを目標としました。
(制作について)
①撰文{感動した詩文}②書風・書体の決定
③創作ノートの準備 ④用具用材の決定
⑤草稿作り・・配字、構成 ⑥着眼、工夫
⑦発想の転換 ⑧墨継ぎ、位置をたまたま換えてみる
◎蘇東坡という作家が(線の良い人は人間性も良し)という
言葉を残しています」と締めくくりました。

現代の書 新春展 (和光ホール24人展)

和光ホールは10:30 OPENのため
適度な混み具合で見ました。
やはり、「線が命」そのものだと思いました。
「今いきづく墨の華」という副題がついていましたが、
作家の作品に対する考え方や、どのようなところに
注意をして書いたとか、コメントが有りましたので
頷きながら拝見しました。
ある作家のコメントに
「皇后様からお尋ねがございました。(春のなかで一番よいのはいつですか)(春は曙で、冬は早朝でございます。)」
なんて素敵なのでしょう!!
私も夫の関係で昨年11月7日叙勲皇居で天皇陛下にお目にかかりましたが、
感動しました。

現代の書 新春展 (セントラル会場 100人展)

セントラルミュージアム銀座の入り口に
生けてあった草月流のお花と
和光ホール24人展(毎日書道会)の
先生の額作品が、とても素敵でした。
「好きなもの お酒 墨磨り 花美人
チャラン・ポランできる倖せ」
って、書いてありました。
私も、この様な書を書いて行きたいと思っています。
私の所属する会「書道研究 温知会 会長 神郡弘道先生」の
かな作品も掛けてありましたし、
干支文字「イノシシ」も掛けてありました。
 
今年も、「書」に戯れて
作品作りを楽しめる年にしたいと思いました。
 
おまけですが、「MIKIMOTO」に用事があって行きました。
上の階で「THE  STORY  OF  JAPANESE  TEXTILES」
[日本の美しい布]を展示してます。
西陣織の老舗「細尾」12代目の細尾真孝氏による。
全国各地の染色の中から「京友禅」「越後上布」「大島紬」「紅花染」
など、古くから伝わる日本の美しい布の文化をものづくりの原点に
焦点を当てて十数展展示されてました。
そして、幾重の工程を経て一枚の布に織り上げるまで、
熟練の職人たちの手によって命が吹き込まれた糸の
物語を臨場感あふれる演出で見られました。
 
今日は、豊かな気持ちで一杯になりました。

 

2018.12月号「なにはづ誌」に「香石会書作展」記事 

2018.12月号「なにはづ誌」に「香石会書作展」記事が掲載されました。
(書道研究温知会発行)



2018,10,22.開会式


DVDも作りました。
開会式と写真を入れて、生徒のミレーネさんが編集してくれました。

初めての「香石会書作展」でした。
「 書道研究温知会 守西支部 」 
全員の気持ちが一つになった書作展でした。
(第1回展を無事開催できました喜びと皆様方への感謝を忘れず、
更なる研鑽を積み精進していく決意を新たにしました。)

 

 

 

2018.8.5.第70回毎日書道展最終日 

2018.8.4.(土)
毎日書道展に行きました。
今年は、40℃超える猛暑で特に暑い夏に感じました。
この暑い最中、私の友人方も国立新美術館と東京都美術館にお運び頂きました。
本物の作品を直に観ていただける事は「この上ない喜び」でございます。
少しでも「心に響くものをお届けできましたでしょうか?」
こんな風にして、自分の人間力を高めるために、日々研鑽を積んでおります。
ご高覧ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会友公募 近代詩文書

会友 漢字Ⅱ類

   

 

 

2018.4.1.(日)守谷市民交流館モリヤガーレ開館式 

2018.4.1.(日)
「守谷市民交流館開館式」 が、盛大に行われました。
                                                              住所:守谷市大木966-1
                                                              TEL:   0297-45-5600

「記念守谷美術作家展」 2018.4.1.(日)~4.27.(金)
              木曜日休館
            9:30~17:00(最終日は15:00迄)
が、開催されてます。

 

2018.2.24.(土) 第33回 守谷市美術作家展 開催 

第33回 守谷市美術作家展 開催です。

「日本画・洋画・版画・彫塑・工芸・書・写真 」
2018年2月24日(土)~ 3月4日(日)
9:00~17:00(*入館は30分前迄)(最終日は15:00迄)
守谷市市民ギャラリー
守谷市御所ケ丘5-25-1(旧住宅都市整備公団事務所跡)
TEL: 0297-45-2278

この会場での展示は、最後になります。
去年の反省に依り「リフォーム」されました。

次回からは、会場が「守谷市交流館」に変わります。

「守谷市交流館 柿(コケラ)落とし」が、
来る4月1日(日)から4月27日(金)迄開催されます。

会場

会場入口

会場入口看板

案内ハガキ

2018.1.5.年始の書道展4ヶ所見学 

2018.1.5.(金)
1日、4ヶ所の書道展見学をしました。銀座3ヶ所、新宿1ヶ所でした。
力作ばかりで、エネルギーをいただきました。

2018.1.4.昨年の記事から「2016.12.28.守谷シティプロモーションの記事」 

2017,1,4.の記事より

新年あけましておめでとうございます。
守谷シティプロモーション様には、下記のような記事を掲載して頂きまして、ありがとうございました。
編集が素敵でとても感動しました。

高橋 香石さんが過去の思い出をシェアしました。
1年前

この日の思い出を見るchevron-right

第68回毎日書道展(主催・毎日新聞社、毎日書道会主催)で、守谷市在住の 高橋香石(たかはし こうせき)さん が栄誉ある毎日賞に入賞しました!

毎日書道展は本年68回目を迎える書道展で、公募、会友、役員あわせて33,000点を上まわる出品があり、内容、規模とも、日本最大級の書道展です。

本年度も、33,484点の中からたった200点の、約167倍の倍率という難関を突破しての受賞になります。
今回書かれた作品は『鶴舞春池月 鶯鳴碧樹風』という自然の美しさを詠んだ五言二句の漢詩。
高橋さんは過去にもスコットランドで個展を開催するなど、その活躍の場を海外にも広げていらっしゃいます。

この度は、毎日賞というすばらしい賞の受賞おめでとうございます!今後のご活躍にも期待しております!

また、高橋さんは平成29年2月25日(土)から3月5日(日)までの9日間にわたり開催される守谷市美術作家展において、2月26日(日)午後2時から書道パフォーマンスのイベントで展示に花を添えてくださる予定です。
ぜひご来場ください!

自動代替テキストはありません。

2016年7月.第68回毎日書道展「毎日賞作品」

画像に含まれている可能性があるもの:1人、立ってる

2016年7月.第68回毎日書道展「毎日賞作品」

画像に含まれている可能性があるもの:1人、スマイル、室内

毎日新聞社記者の取材を受けて

2002年8月Scotlandで「書の個展 第1回展」開催

あなた、

川﨑恵子さん、樋口 景子さん、他34人

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コメント

曽我 真 シティプロモーションの写真はこちらですね。いい記事だと思います。

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23時間前

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