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古希展「北野攝山書展」と、創玄展葉書き 

古希展「北野攝山書展」

2022.3.1.(火)~6日(日)
東京銀座画廊・美術館
銀座貿易ビル7F
毎日新聞にも載っています。
「選び抜いた言葉を大作にぶつけた意欲がほとばしる構成となっている」と。

3月5日(金)に、拝見させていただきました。
大作そして、巧みな筆遣いの妙技に、圧倒されました。
「書道の神髄ここにあり観」が漂っていました。
素晴らしい先生に出会え、心が豊かになりました。


 

「創玄展」

第58回展
国立新美術館

3月11日(金)~3月20日(日)
10:00~18:00(展示室への入場は17:30迄)

東京都美術館
3月9日(水)~3月14日(月)
9:30~17:30(展示室への入場は17:00迄)

2021.11.27. 第62回書燈社展を観に行きました。 

 

2021.11.27.(土)
第62回書燈社展を観に行きました。

東京都美術館に

船本芳雲先生の大作を始め、
「近代詩文書作品」が、沢山展示してありました。
冊子も少し頂いてきました。
内容も素晴らしいと思いました。
古筆も素晴らしいです。
近代詩文書は、「誰にでも読める」
それ故に、「感動」も多い。
素晴らしい時間でした。

第77回 温知会書道展開催 

「第77回 温知会書道展」開催します

どうぞ ご高覧下さい。

会場:東京都美術館(入場無料)
   (2階・第1~第2展示室)
会期:令和3・12・4(土)~10(金)
    (12月6日(月)は休館日)
9:30 ~17:30(入場は17:00まで)
主催:書道研究 温知会
〒141-0022 東京都品川区東五反田3-3-12
☎03‐3441‐1894・3449‐4408
 http://syodokennkyu-onchikai.jp
後援 毎日新聞社
*第14回温知会学生展の特別賞以上の作品も展示いたします。

第77回温知会書道展案内ハガキ

2021.9.1.「書・6人展」「第35回関東女流展」開催 

2021.9.1(水)~9.7.(火)
10:00~18:00(7日は14:00迄)
「書・6人展」
石飛博光・船本芳雲・鬼頭墨峻・辻元大雲・仲川恭司・柳碧くさ冠鮮

上野の森美術館 全館 展示

「第35回 関東女流書展」
~関東を代表する女流書家の競演~

2021.9.1(水)~9.8.(水)
東京都美術館 2階 第1~第3展示室

書道研究温知会より
村上玉雅先生・宮島小竹先生・石崎清鶴先生・西山溪泉先生・光畑華溪先生  方々が、出品なさっています。

 

 

 

第72回 毎日書道展 あす国立新美術館で開幕 

第72回 毎日書道展 あす国立新美術館で開幕

「現代を記す墨の技 未来へつなぐ底力」

2,021.7.8.(木)から
東京都美術館も展示
実行委員長からは「書を愛する人にエール」が寄せられました。
審査部長からは「コロナ禍に臆せず力作集まる」が寄せられました。
「毎日新聞2021.7.7.号」に掲載されました。

このところ、コロナ禍・東京オリンピック・土石流災害・ETC.
命に係わる記事が続いていたので、やっと書道展の記事が出たという感じでしょうか。
毎日書道展 昨年は開催できませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

毎日書道展の搬入から鑑別まで一部分ですが、
「毎日新聞社のポータルサイト(書のひろば)」内に
「第72回毎日書道展の舞台裏」
として、動画配信されました。

温知会の受賞者
「毎日賞」受賞者
  池﨑景春先生、菅秋琴先生、蓼沼慶舟先生、湯浅旭葉先生
「次年度2,022年度より毎日書道展会員推挙」
  工藤香苑先生、蓼沼慶舟先生、東山象雪先生

7月18日(日)ザ・プリンスタワー東京での
「毎日書道展の表彰式」出席者限定での模様は、
ネット配信されました。
「書道研究 温知会」から、2名の先生のお顔がお見受け出来ました?

コロナ禍(デルタ株etc)が、猛威を振るい7,8,9月と大変な事になっておりますが、昨年の今頃よりも緊張感が足りないと感じる日本です。
今日、パラリンピックが閉会式を迎えました。

2021.1.茨城県広報紙「ひばり」表紙 

2021.1.1.
茨城県広報紙「ひばり」表紙飾る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

茨城県広報紙「ひばり」1月号を飾った
「水戸葵陵高校書道部」「知事も一緒に」

 

私自身は、ずーっと茨城県に住んでいて 「水戸葵陵高校」を知らないのですが、とても厚いものを感じました。

私も、高校生の時、3年間書道部に所属しておりました。
「朝早く部室に行き、朝の臨書、
昼休みも、部室
帰りも部室」といった具合でした。
そして何故か2年生から部長となりました。
泊りがけの合宿を計画したり、東京都美術館で開催された展覧会の実行委員にもなり、何度も足を運びました。
当時、覚えたての拓本取りに行くために先輩方の車の応援を得て、現地に赴いたり、いろんな事を実行しました。
色々な事が、「今の原動力になっているのかな」とも思ったりしています。
「書道」って、素晴らしい芸術ですね。

水戸葵陵高校書道部の皆様の 「飛躍」
心から応援しております。

2020.12.4.~12.11.第76回温知会書道展 開催 

2020.12.4.(金)~12.11.(金)
第76回 温知会書道展が 
 東京都美術館で開催されました。

2020年は、新型ウイルスの世界的流行により前代未聞の一年になりました。
しかし、第76回 温知会書道展は、状況に対応した方法を取り入れ、多くの先生方、会員の協力などにより、無事に開催できました。
私は、例年にない展示方法で、会場はゆったりとしていて、とても新鮮な展覧会であったように思いました。

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