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2021.9.1.「書・6人展」「第35回関東女流展」開催 

2021.9.1(水)~9.7.(火)
10:00~18:00(7日は14:00迄)
「書・6人展」
石飛博光・船本芳雲・鬼頭墨峻・辻元大雲・仲川恭司・柳碧くさ冠鮮

上野の森美術館 全館 展示

「第35回 関東女流書展」
~関東を代表する女流書家の競演~

2021.9.1(水)~9.8.(水)
東京都美術館 2階 第1~第3展示室

書道研究温知会より
村上玉雅先生・宮島小竹先生・石崎清鶴先生・西山溪泉先生・光畑華溪先生  方々が、出品なさっています。

 

 

 

第72回 毎日書道展 あす国立新美術館で開幕 

第72回 毎日書道展 あす国立新美術館で開幕

「現代を記す墨の技 未来へつなぐ底力」

2,021.7.8.(木)から
東京都美術館も展示
実行委員長からは「書を愛する人にエール」が寄せられました。
審査部長からは「コロナ禍に臆せず力作集まる」が寄せられました。
「毎日新聞2021.7.7.号」に掲載されました。

このところ、コロナ禍・東京オリンピック・土石流災害・ETC.
命に係わる記事が続いていたので、やっと書道展の記事が出たという感じでしょうか。
毎日書道展 昨年は開催できませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

毎日書道展の搬入から鑑別まで一部分ですが、
「毎日新聞社のポータルサイト(書のひろば)」内に
「第72回毎日書道展の舞台裏」
として、動画配信されました。

温知会の受賞者
「毎日賞」受賞者
  池﨑景春先生、菅秋琴先生、蓼沼慶舟先生、湯浅旭葉先生
「次年度2,022年度より毎日書道展会員推挙」
  工藤香苑先生、蓼沼慶舟先生、東山象雪先生

7月18日(日)ザ・プリンスタワー東京での
「毎日書道展の表彰式」出席者限定での模様は、
ネット配信されました。
「書道研究 温知会」から、2名の先生のお顔がお見受け出来ました?

コロナ禍(デルタ株etc)が、猛威を振るい7,8,9月と大変な事になっておりますが、昨年の今頃よりも緊張感が足りないと感じる日本です。
今日、パラリンピックが閉会式を迎えました。

2021.1.茨城県広報紙「ひばり」表紙 

2021.1.1.
茨城県広報紙「ひばり」表紙飾る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

茨城県広報紙「ひばり」1月号を飾った
「水戸葵陵高校書道部」「知事も一緒に」

 

私自身は、ずーっと茨城県に住んでいて 「水戸葵陵高校」を知らないのですが、とても厚いものを感じました。

私も、高校生の時、3年間書道部に所属しておりました。
「朝早く部室に行き、朝の臨書、
昼休みも、部室
帰りも部室」といった具合でした。
そして何故か2年生から部長となりました。
泊りがけの合宿を計画したり、東京都美術館で開催された展覧会の実行委員にもなり、何度も足を運びました。
当時、覚えたての拓本取りに行くために先輩方の車の応援を得て、現地に赴いたり、いろんな事を実行しました。
色々な事が、「今の原動力になっているのかな」とも思ったりしています。
「書道」って、素晴らしい芸術ですね。

水戸葵陵高校書道部の皆様の 「飛躍」
心から応援しております。

2020.12.4.~12.11.第76回温知会書道展 開催 

2020.12.4.(金)~12.11.(金)
第76回 温知会書道展が 
 東京都美術館で開催されました。

2020年は、新型ウイルスの世界的流行により前代未聞の一年になりました。
しかし、第76回 温知会書道展は、状況に対応した方法を取り入れ、多くの先生方、会員の協力などにより、無事に開催できました。
私は、例年にない展示方法で、会場はゆったりとしていて、とても新鮮な展覧会であったように思いました。

2020.9.5.(土)第34回関東女流書展観に行きました。 

2020.9.5.(土)
第34回関東女流書展(~関東を代表する女流書家の競演~)を
東京都美術館に観に行きました。

コロナ禍が大変な頃に上書展にというお声掛けを頂きました。

丁度、毎日書道展の新会員展がやっとの思い(認定式などの取りやめや、開催時間短縮・・・等)で終わり、毎日書道展の練習に入った頃でした。
バタバタしている内に、コロナ禍が大変な数になり、「毎日書道展も中止になりました」

参加したいと返事はしたものの、その後、書く気力は全く失せていました。
でも、推薦を受けられたのですから、心落ち着けて何枚か書きました。

観に行って思いました。何かの渦中に居たので全くダメかと思っていましたが、作品を見て何か「ほっ」としました。

関東女流展・はがき・
出品者名

髙橋香石作品

 

2,021年の「毎日書道展順延」に向けての意気込み 

2,021年の「毎日書道展順延」に向けての意気込み

「書道を止めないでください」

多彩な事業を展開中です。

書道を止めないでください  毎日書道展 一年順延

第72回毎日書道展は、㋆8日の東京・六本木の国立新美術館での東京展を皮切りに全国10都市で開催される予定だったが、深刻化するコロナ禍の影響を受け、1年延期が決定した。

実行委員長など主要役員はじめ各地域展実行委員長からは、周到な準備を整え取り組んできただけに無念さが強く伝わってくる。異常事態の中、前向きにとらえ気分一新、2,021年開催を迎えることになった意気込みを話していただいた。(文中より)

2020.9.1.~9.8.第34回「関東女流書展」に出展 

2020.9.1.(火)~9.8.(火) 「9.7.(月)休館日」

第34回 関東女流書展(一般社団法人 書芸文化院特別企画事業)
~関東を代表する女流書家の競演~
入場:9:30~17:30(入場は17:00迄)最終日は15:00終了(入場は14:30迄)
会場 東京都美術館 2階」第1展示室~第3展示室 (入場無料)

この関東女流書展に、書道研究 温知会から推薦を受けて、作品を出展させて頂くことになりました。今回は、村上玉雅先生、宮島小竹先生、金谷美秀先生と髙橋香石です。

有料の展覧会などは、混雑を避けて人数制限の為、入場予約の必要が有るようですが、「連合書道展の場合」は、予約の必要は無いそうです。

第34回関東女流書展 案内はがき

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